こんばんはニコニコ

 

秘書デザイナーの

Noriです。

 

高校1年生の娘と、93歳の祖母と

3人で楽しく生活していますルンルン

 

 

秘書デザイナー

 

43歳 シングルマザー
高校1年生の女の子 & 93歳の祖母


プロの秘書として
シングルマザーとして
1人の女性として

 

仕事復帰サポートで

輝くママを応援

 

 

人生最大のチャレンジと言っても過言ではない

全国講師オーディションの

本選が終了しましたキラキラ

 

受賞は出来なかったけど

とってもとっても良い経験になりました照れ

 

無事に予選を通過して本選に出場した私ルンルン

 

本選当日に私が体感したこと。

 

 

最近よく言われること。

 

『自分のファンを作りなさい』

 

聞いたことありませんか?

 

でもそれって実際どういうことはてなマーク

どうやってファンって作るのはてなマーク

 

そんな風に思っていた。

 

でもそれを私は

講師オーディションの本選を通じて

体感することが出来ました。

 

講師オーディション本選は

霞が関のイイノホールでのリアルでの講演。

 

ネットでの視聴も出来るし

ネットでの投票も出来る。

 

リアルで観るとなると

入場するのに5000円のチケットが必要。

 

予選で投票して下さった方はIDがあるので

もう一度チケットを購入する必要がある。

 

友人や応援してくれる方はだいたいが

ネットで視聴してネットで投票するねウインク

 

私も時期が時期なだけに誘いにくく・・・

 

それなのに!!

5人の方が当日に応援に来てくれました爆  笑

 

しかも、その5人とも全員、

講師オーディションが始まってから

出会ったメンバー。

そして全員、1人で観に来てくれた方々。

 

私の昔からの友人や

私自身をただただ応援してくれてる人は

当日は来ることはありませんでした。


あ、誤解のないようにしたいけど

別に来たからどうとか、

来なかったからどうとかではなく。


私のことをただただ応援してくれる人に助けられて私は進んでいるので


どちらが良いとか悪いとかではなく

それが何を意味するのかな?って考えてみたら…

 

そう、それこそが、

私のファンであるかどうか。

 

単なる応援者でもなく

単なる友人でもなく。

 

ファンになってくれた人は

 

生で講演を聞きたい!

1人でも行きたい!

 

そう思ってくれるんだということに気付いた。

 

そして、その人たちは

単に私を応援してくれているのではなく

 

私の夢や挑戦、

 

ここを応援してくれているということにも気付いた。


 

 

講師オーディションを通して学んだことはたくさんある。

 

でも最後に私が手にしたものは。

 

ファン作りの

本当の意味を体感できたこと

 

ファンを作るには

 

志があること。

そしてそれを発信し続けること。

 

この2つが大事なんだと知った。

 

きっと今後のビジネスに大きな影響を与えるだろう経験。

 

今回の講師オーディション。

私にとってはたくさんの経験をさせてくれた

本当に素晴らしい経験でしたおねがい

 

無謀なチャレンジだったけど。

そこから学んだことはお金では買えない経験星

 

事前対策講座とエントリー費用という

たった数万円のお金でここまでの経験が出来たこと。

 

人生最大のチャレンジは

人生最大の経験になりましたピンクハート


 

 

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