現在14才。
シニアなごえもんのイキイキライフを絵日記や漫画で綴っています。
久しぶりの実写。
キュウリくれよ〜、の顔。(笑)
☆☆☆☆☆☆☆
時々、ごえもんが幼かった頃の思い出も描いています^ ^
☆☆☆☆☆☆☆
我が家にやってきて、初めての夜。
迎える前にオットと相談し、『ベッドとソファには乗らない』ようにしようという、我が家のルールを決めた。
なので、夜は私たち夫婦は二階の寝室へ。
ごえもんは一階のクレートの中へ。
譲り受けたとき、ゴエモンの実家のご主人から、「しばらくは夜鳴きしますけど、何日かで収まると思いますよ」とアトバイスを受けていた。
想像以上の悲痛な鳴き声。
しかも音量デカイ。(^◇^;)
田舎の一軒家じゃなきゃ苦情きてたな…ってくらいの。
あまりの悲痛なギャン泣きに、心が締め付けられるが、話し合って決めたルールがあるので、グッと堪える。
そんなわけで、もちろん熟睡できるわけもなく、
寝不足のまま朝を迎える。
嬉しそ〜にシッポぶんぶんで喜ぶゴエモン。
この夜鳴きは、アドバイス通り数日続いた。
あまりに鳴くので『ものすごく夜鳴くのですが、どうしたらいいでしょう』という、向こうもどうしようもないメールを、実家のご主人に送ったり(^◇^;)
初めての子育てにアワアワするのと同じ感じ、初々しかったなぁ、私たち。


