おはようございます!
たわしです♪
( ◠‿◠ )
56されるよ?
はい、今日はもうすぐやってくる8月に向けて、大切な授業をしますよ〜
ここで確認ですが、マイナンバーは国民全員が持っている番号で、マイナカードが、河野太郎が中国に日本人の個人情報を流すためのツールとして作られた詐欺カードです。
ここをまず混同しないように。
で。
その詐欺カード、
もとい、マイナカード、
使い勝手悪くないですか?笑
その理由、わかります?
使い勝手が悪い理由
そもそもがこのカード、使う側の国民のことなんてこれっぽちも太郎の野郎は考えてなくてですね、ただただ「作ってもらうこと」「カード内に氏名/年齢/住所/病歴/口座」などなどあなたの個人情報をてんこ盛りに盛るだけ盛ってもらってそれを日本人になりすましたい背乗り(せのり)希望の中国人に売り飛ばすため、だからなのですよ。
だーかーら、カードに不具合があろうと、事前のふれこみと違って使えない場所ありすぎでも全然構わないんですよ。太郎にとっては「国民がカードに個人情報入力してくれさえしたらOK」目的はそれで達成されてるわけなんで。
背乗りの手口はこちら💁♀️
まあこの「ダイエットの学校」では散々、それこそ「ワクチン打つな」と同じくらいのトーンでしつこく「マイナカードやべぇぞ作るなよ」と授業繰り返してきたんで、たわしの実母以外の生徒さんは、ワクチンも打ってなければ、マイナカードも作ってないと信じたいところですが。
もちろん、打っていてもカード作っていても全てご自身の選択なので責めたりはしません。ただ、ワクチンなら後遺症リスクが、マイナカードなら背乗りリスクが上がるよねというだけの話ですから。
3日で偽造!チープなマイナカード
さて、そのマイナカードにちなんで、一番関心が高まっているのはどなたにも必要な保険証についてですね。
日本の保険制度は本当に素晴らしく、中国人のみならず、シンガポール人もこの制度に乗っかりたくて日本で癌治療しようとしてる輩がフツーにたくさんいます。そう、狙われてます。素晴らしすぎて。
海外ではまず保険というものは自分で高い保険料を支払って加入しないと治療なんてできません。
だからシンガポールでも、食生活や不摂生から糖尿病になっても病院に行けず、そのままにしていて足が腐り、片足あるいは両足のない人がたくさんいます。ごろごろしてます。街中でたくさん見かけます。
しかも高額医療となると、日本の場合ですと10万円以上かかると戻ってくる分がありますよね。狙われてるのはこの高額医療のところなんですけども、海外の保険でそんな親切な制度聞いたことがありません。だから、日本に来たい。なんなら、日本人として生きたい。そんな人たちがたくさんいるのです。
ではこの保険証、マイナカードを作った人はマイナ保険証として持っているわけですが、中国人に背乗りされたくないという危機管理がしっかりできている人は作っていないわけで、従来の保険証を暫定でこれまで使用できてきたわけですよね。
でもこの暫定措置がなんと、この7月末で切れるんですね。
ニュースはこちら💁♀️
読まなくてもOK。どーでもいい内容
さあ、ここでそんなニュースに不安にならなくても大丈夫ですよ。今回の授業でわかりやすく説明していきますからね。
そもそもこの「暫定措置」は1年間だったわけですが、1年前にマイナカードを作らない人はどうなると言われていたか、覚えてますか?
…そうです。
資格確認書
マイナ保険証の代わりに資格確認書が発行されることになっていたわけです。
けれども1年前の時点では、国民の中にマイナ保険証がいまいち浸透しなかったのと、肝心の医療機関でもマイナ保険証の扱い方が徹底されてなかったところが多く業務に支障が出すぎて、従来の保険証を認めざるを得ない実情があったわけです。そのため暫定期間を設けて従来の保険証をそのまま使えるようにしてきた、という背景がありました。
1年前どうだった?授業復習
で、いよいよその従来の保険証はやめさせよう、というのがこの7月末、ということなんですね。
理由は「混乱を避けるために」従来の保険証も認めてきたとのこと。いやあ、そもそもマイナ保険証を導入しなければ、一連の混乱もハナからありませんでしたけども?一体何を言ってるんでしょうか。
太郎の言い分
これまでは混乱を避けるための暫定的な猶予期間として従来の保険証でも3割などの通常負担で受診できるようにしてきた
まあということで、ここから先は大事な部分が増えますので、重要箇所は以下赤字で書いていきますよ。
マイナ保険証なんてない!
そんな人は

8.1〜どうなる?
2026.8.1-従来の保険証は使用不可
2026年8月1日から特例措置が完全に終了し、従来の健康保険証(期限切れ・猶予期間中のものを含む)のみを持参した場合、窓口でいったん医療費を全額(10割)自己負担することになります。
2026.8.1以降はこちら
8月以降の病院受診、注意点は以下の通りです。
受診に必須となるもの
- マイナ保険証(健康保険証の利用登録が済んだマイナンバーカード、またはスマートフォン搭載のスマホマイナ保険証)
- 資格確認書(マイナカードを持っていない人に、現在加入中の健康保険組合等から無償で交付される書類)
尚ついでにお伝えしておくと、マイナ保険証を利用する人のほうはマイナカードの他、「資格情報のお知らせ」とかいうのも携帯したほうが良いそうですよ。作らせるだけが目的のマイナカードに付随する保険証ですから、いやあ使い勝手悪すぎて、、実に面倒くさいですねえ笑
それではマイナカード持たない方に向けて話を戻します。
もし資格確認書ナシで受診したら?
"従来の保険証は手元にあるけど、資格確認書の手続きがのんびりしていてまだ手元にない。でも病院の受診はすぐにしたい"
そんなケースもあるかと思います。
その場合はこうです。
従来の保険証を持参した場合、特例終了した2026.8.1以降は旧保険証のみでの受診は保険証不携帯時と同様の扱いとなります。
そのため窓口で一旦10割負担が必要となりますが、差額分は後日、加入している保険者への申請により払い戻されます。
資格確認書ナシの受診=保険証不携帯と同じ。窓口で一旦10割負担が必要だが、加入する保険組合へ申請すれば後日払い戻しされる
今までの保険証の扱いと同じですよ。保険証持ってこなかったら窓口で一度全額支払ってましたよね。それと全く同じです笑
いやいや、なんなのこれは笑
なんもこれまでの保険証と対応変わらんやんけ!というのがここまで書いてきた、たわしの正直な気持ちです。
いずれにせよ、マイナカードなんてものは作らなくてもな〜〜〜んの問題もなかった!ということですよ。ワクチンと同じですね。安心しました笑
マイナ保険証を作った人というのはワクチン同様、「マイナカードを作らないと保険証が無い状態になるんじゃないか」と不安に駆られて慌てて作ったりしてましたよね?ホント、急がせて打たせた、あのワクチンと同じ構図すぎる!んですけど…
そうして蓋を開けたら、打たなくてよかったやん、作らなくても問題なかったやん、ですよ。今回もまたそれですわ。同じ手口で国民を右往左往させて…呆れます。
ワクチンに続いてマイナ保険証で同じ太郎に騙された人がいたなら、次は彼のデマなどに惑わされず、ご自分でしっかり調べて、落ち着いて行動してみるといいかと思います。ご自分の命はご自分で守れるようにしたいですね。
それでは!
今日も素晴らしい一日を!!
戦時下を生き抜く思考
教科書『調律の間』
ロジスピVol.1
ロジスピVol.2







