受けとるということ と 受けとってもらえたことを感じること | こころをあったかく包み込む癒しの臨床心理士hikaku @大阪、横浜―魂を感じるアートセラピーhikaru☆ペイフォアード

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ポディティブコミュニケーションを引き出すお手伝いが得意~アートセラピー(コラージュ療法、描画療法,造形等)、カウンセリング、カラーセラピー、絵本セラピー、パステルアート、タイルクラフト等様々なツールで、幼児から成人の方まで対応。

最近思うことあって、

 『受けとるということ』

 『受けとってもらえたと感じること』

ということについて書きます。

もちろん、感情をです。


言葉の表現多くしても、

受けとってもらうべきものが何かわからない。

受けとってもらえた感じがしない。

それぞれの体験の中でそういったことが起こります。

受けとってもらえてないものは、

本当に受けとってもらえてないということだし

受けとってもらえたと感じられないことは、

やはり受けとってもらえてないのです。

そして、受けとれないものもあり…。


その体験は個人そのものの特有の体験であるので

だれにも、否定はできないのです。


少なくとも受けとってもらえた部分については

そう感じられること、そうありたいなあと思います。


受けとるということ、受けとってもらえたと感じること。

これは、表現の多さではなくて

心の奥にあるものを、そっと掌を上にして受けとってもらう

そんな感じだと思うのです。


こんな感じで思いついたことを書きました。

私個人が思ったことであって、何か理論に基づいた内容で

ありません。


お読みになって、違うわ~と思われた方は、

読み流してくださいね。