最近思うことあって、
『受けとるということ』
『受けとってもらえたと感じること』
ということについて書きます。
もちろん、感情をです。
言葉の表現多くしても、
受けとってもらうべきものが何かわからない。
受けとってもらえた感じがしない。
それぞれの体験の中でそういったことが起こります。
受けとってもらえてないものは、
本当に受けとってもらえてないということだし
受けとってもらえたと感じられないことは、
やはり受けとってもらえてないのです。
そして、受けとれないものもあり…。
その体験は個人そのものの特有の体験であるので
だれにも、否定はできないのです。
少なくとも受けとってもらえた部分については
そう感じられること、そうありたいなあと思います。
受けとるということ、受けとってもらえたと感じること。
これは、表現の多さではなくて
心の奥にあるものを、そっと掌を上にして受けとってもらう
そんな感じだと思うのです。
こんな感じで思いついたことを書きました。
私個人が思ったことであって、何か理論に基づいた内容で
ありません。
お読みになって、違うわ~と思われた方は、
読み流してくださいね。