久々の更新です。
『石橋を叩いて渡る』 という言葉があります。
人と話していると
・石橋叩いて壊してしまう人
とか
・石橋を叩かずして わたる人
とか その人のタイプを表すのにも使われます
自分について この橋を使ってあらわすなら
きっと こんな感じかなと・・・
【石橋がどんな橋か確認してから
渡るか渡らないかを決める人】
・・・って 当たり前やん って感じもしますが
私の場合
・その橋の 施工について書かれてあるプレートのようなものを探して
いつ頃・誰の手で・どんな風に・何の為に 作られたかを確認して
・そして 渡り切ったら いつでも戻れることを確認して
・でもって ただ叩くのではなく
渡りながらも その先にある感覚に 違和感がないかを
体で確かめながら
時には途中で後戻りをしたり
渡ろうか 渡るまいか と何度も悩んだりしながら
その先にあるものを 確かめに行こうとします
結局 2つある橋を 一度は渡ってみたけれど
やっぱりこっちじゃなかったな と
戻って 別の橋を渡ることもあります
今は そんな感じ・・
完全なる 比喩的表現で
わかりづらかったかもですが
とりあえず 叩き壊すことは しないです
ときとして 直感的に この橋渡りた~い
と 何の確かめもせず わたってしまうこともあります^^