女性起業家さまをサポートする

✨ビジネス表現プランナー✨
青桐美幸です。

 

あなたのビジネス活動を魅せる💖

エンタメ型メディア発信

『FEATURE』主宰

 

💎詳しい自己紹介はこちら


💎私がこのビジネスをする理由はこちら

 

 

 

推し活の一環で、
20代半ばから東京やら名古屋やら
遠征することにすっかり慣れた。


それにしたがい、


遠征先でホテルに泊まって
2daysを堪能することも
しょっちゅうだった。


ただ、





近年は名古屋で2daysの
推し活があっても、



2日とも日帰りで
家~現場を移動している。






という話をすると
めっちゃ驚かれる(笑)


「何で名古屋で泊まらないの?」
って。


理由はいくつかあるけど、
2日目の昼にすることが
ないのが1番大きい。


それなら、


1日分の往復交通費とホテル代を
比べても大して変わらないから、


家に帰りたいなあと
思うようになったんだよね。


移動時間もドアtoドアで
2時間かからないから、


家で寛げる安心を取って、
出発するまで好きなことを
する選択に変えたわけ。






私にとって
推し活は日常だけど、



ホテルステイや
遠征先での観光は
非日常のままでいい。






って感覚なのです。

 

 





↑の非日常を当たり前にする
ライフスタイルを
望んでるわけでもないし、


非日常は「したい」
という時にしたいわけで、


推し活にくっつけて
「したい」ことではないなあと。


よく、


「憧れてた非日常が日常になりました」
ってビフォアフストーリー
として活用されがちだけど、


(それが結果的に事実になったなら
問題ないからいいとして)、


非日常を非日常のまま置いといて
たまに特別感を味わうのも
全然ありだと思うのね。



ビジネスも同じで、





『憧れてた非日常』を
そのまま日常にする
ことが正解とは限らない。






ラグジュアリーな場所で
映える写真を撮ることとか。


外でPC開いて仕事することとか。


無理に取り入れて
発信そのものやビジネスそのものが
続かなくなったら本末転倒やん?



自分にとって心地よい
発信のバリエーションや
ビジネススタイルを見つけたい方は、


セッションで一緒に整理しませんか?

 


   ↓↓

 

 

 

\見えなかった魅力にスポットライトを!/
 

『推される起業家』

覚醒セッション

 

 

【場所】オンラインzoom

【時間】60分

【人数】毎月3名様

【価格】初回の方:限定無料

    2回目以降の方:5,500円(税込)

【特典】『仮想マガジン』表紙

 

仮想マガジンとは?

 

 

詳細はこちら

 

 

お申し込みは<こちら>

 

 

 

 

 

💎発信SNS💎

 

 

【Facebook】

お友達登録はこちらから↓

 

 

 

【Instagram】

フォローはこちらから↓

 

 

 

【YouTube】

視聴はこちらから↓