とある起業家さまから、
彼女が主催している
イベントのお誘いを受けたのね。
実は前々から気になってたから
めっっっちゃ嬉しかった✨
気になってたのに
自分から飛び込めなかったのは、
お申し込み方法がわからなくて
直接DMでお問い合わせする
勇気がなかったという、
まあまあチキンな理由で(笑)
だからこそピンポイントで
お声がけいただけたのは
とってもありがたかったんだけど、
それ以上に、
「お声がけしよう」と
思ってもらえるほど、
私自身について認知して
もらえてることが
何より嬉しかったわけ。
だってさあ…、
そもそも私の存在を
認識してもらってなければ、
お誘いする候補にすら
挙がらないわけやん?
そして、
多少なりとも私の人となりを知って
大丈夫だと思ってもらってなければ、
お誘いしようって決めるまで
いかないわけやん?
それって、
無作為にセールスかけられたり
テンプレ文をばらまいて
集客される経験を何度もしてきた
SNS発信してる私たちにとって、
ずっとずっと心に残ることじゃない?
じゃあ、
自分自身を見て
お声がけしてもらえるのと、
その他大勢と同じ扱いで
適当に営業メールを送られるのと
何が違うのか?
というと、
『その提供者さまと交流があって
コミュニケーションが取れてるか』
が1番大きいと思うんだよね。
(たまに交流があっても
テンプレだなって思う営業メールを
送ってくる人もいるけどw)
つまり、
提供者側が
自分自身やサービスのことを
知ってもらうために、
発信したり働きかけたり
するのと同じように、
受ける側も自分を知ってもらう
行動は必要だし大事。
じゃないかなって。
適当な扱いを
されたくないならなおさら。
そうしたら、
◆今本当に求めてる
サービスをオススメされる
◆自分から参加するのに躊躇する
イベントにドンピシャで誘われる
みたいなことも
起こり得るんじゃないかと。
ちなみに私は、
「どれだけ売り込まれても
目的がなければ
感情だけで買わないし、
自分の決定を最優先する」
って割と認知されてるみたいで、
交流ある方には
強引なセールスをされない(笑)
でも逆に、
↑の考えを知られてるからこそ
あんまりお声がけもされなくて。
今回のお誘いは
気持ちとタイミングが合って
純粋に嬉しかったんだよねえ💖
そんな感覚を得た出来事でした✨
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