LP完成までのサポートを
ちーちゃんにお願いすることにして、
先日1回目のセッションを受けた話。
私が最も印象に残ってるのは、
「あおちゃんにはもっと
ドヤってほしいの!」
と、
あの短時間で3回ぐらい
言われたことである(爆)
ほら、LPって、
お客様の変化とか
こんな良い成果が出ました
…みたいなことを書くのが
推奨されてるやん?
でも、
たとえば過去のクライアント様が
今月商7桁とか稼いでたとして、
それが私のサポート期間中に
達成したことじゃないとしたら、
「直接的には私のおかげじゃないから
書くのは嘘だしおこがましくない?」
と思って、
これまで記載を避けてたの。
そのことをちーちゃんに話したら、
バッサリ斬られまして(笑)
「クライアント様の
数字の実績を出してたとしても、
『じゃあ私も7桁連れていってください』
って人が来るわけじゃないから、
大丈夫だよ」
(確かにそうだわ…)
「でも実際その状態に
近づけるのは事実じゃん。
だからドヤっていいと思う!」
(そういう側面で見たら『事実』だな…)
「だってあおちゃんがきっかけ与えてる
人って他にもめっちゃいると思う!
だから『きっかけの人です』
って顔してればいいの✨」
(…………それだー!!)
と、
この瞬間に腑に落ちたんだよね。
私がクライアント様の
数値的な成果を出せなかったのは、
直接的な指導をしたのが
自分じゃないから。
そして↑と同様の理由によって、
/
自分はビジネスコンサルを
やってるわけじゃないんだよなあ…。
でもそう捉えてくれるお客様もいるし
その部分を兼ねてる時もあるなあ…。
\
というポジションの定まらない
ジレンマをずっと抱えてたんだけど、
このたびその案件に
説明がつけられるようになった。
つまり、
『直接(数値的な)成果を
出すまで導いた人』じゃなくて、
『あなたの到達したい未来に
至るまでのきっかけを与えた人』
という立ち位置にいるんだなと。
私は私の立ち位置からクライアント様の
望む状況に進めるまでサポートしたし、
他の起業家さまは、
別の立ち位置からその方の
望む状況を実現するまでサポートした。
それぞれ出会った時のフェーズや
アプローチの違いはあれど、
結果として、
クライアント様が叶えたかったことを
今達成できてるならそれが『事実』。
だから『事実』は書いていいし
私自身はドヤっていい。
ってことが納得できた。
そしてそれを伝えてくれたのが、
過去私のサポートを
受けてくれた張本人である
ちーちゃんだったからこそ、
外に出していくことへの
自信につながったんだよね。
長年の私の謙遜グセを
解いてくれたのがちーちゃんで、
それがこのタイミングだったのも
意味があるのかなあと思いながら
セッションを終えたのでした🌷
そしてLP作成は続く…。
\"なんとなくいい人"で終わらせない。
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