青桐美幸です。

 

 

「真面目にコツコツ」

「やりたくないことを頑張る」

自分を手放して、

本質を活かした現実創造を実験中。

 

 

 

 

 

めっっっちゃ時系列が前後したけど、
先月受けた石原しほさん
継続コンサルでの話。
 

 

 


しほさんからは、


「あれやってみたら?」
「こういうサービスどう?」



って提案をたくさんいただいて、
「それいいかも」って実際感じる
のになかなか行動できない自分。


好みじゃないことややりたくないことは
もちろんしなくていいんだけど、
前向きな気分になるような事柄でも
いざ一手出そうとすると躊躇する自分。


これ、原因は全部、





失敗するのが怖い。








からだったんだよね。


じゃあ失敗の定義って何?
って聞かれて考えたら、


◆ダメなこと
◆恥ずべきこと



って答えてて、
この設定が会社員時代から
全く変わってなくて自分でも驚いた。


だから会社員の時にした数々のミスは、
常に自分責めの材料となって苛んだ。


最終的に誰かにカバーしてもらったり
何とかなることばかりだったけど、
↑の定義のせいで自己肯定感が
下がる一方で仕事が大嫌いだった。


それでさあ…、


失敗することがダメなことや
恥ずべきことなんだとしたら、
自ら恥ずかしいことに
飛び込みたくなくない?



やらなきゃ恥かかずに済むんだよ。


やらなきゃ誰にも叱られないし、
自分のこと嫌いにならずに済むんだよ。


そりゃまあやらなくなるよね。


で、やったことない案件が増えると、
失敗するかもしれない恐怖が肥大して、





やったことないから怖い。








に変換されるんだよね。

(書いてて初めてわかったわ・笑)


でもこの話をした時、
しほさんの言葉で目が覚めた。





「やったことないなら
どうなるかなんてわからない。
その『どうなるか?』を
見るための実験なんだよ」






失敗したくないっていうのは、


◆成功して当たり前
◆成果が出て当たり前



と思ってることと同義で、
最初からそんな高いハードル掲げてたら
挑戦するものもできないなって納得した。


ただ、事実として、
挑戦してみなければ
結果なんてわからないんだよ。


何をもって失敗と捉えるかもそうだし、
確率なんて常に2分の1でしかない。





何もしなければ、
失敗しない代わりに

今と変わらないだけ。


でも挑戦してみれば

確実に何かは変わる。








それが【成功】とか【失敗】とか
何らかの結果として表れるだけで、
叶えたい未来には絶対近づけるんだよね。


じゃあどっちを選ぶ?って話。


ちなみに私はずーっと足踏みしてた、


①プロのカメラマンによる
撮影からのSNS顔出し

②音声配信(スタエフ)



にチャレンジしてみたけど、
別に【失敗】なんて何もなかった。


目を背けてた自分自身の痛い部分と
向き合うことにはなったけど(笑)

(これ↑を避けたいから
挑戦しなかったって説もある)


何なら、
「次はこうしよう」「ああしよう」って
気持ちが生まれるぐらいなんだから、
挑戦したことで叶えたい未来に
ちゃんと進み始めたってことだよね。


◆現実が変わらない
◆願いが叶わない



っていう悩みを解消するには、

 

 

 

 


成功してる人が持つ

前提や設定といった
『信じてること』を

インストールするのが1番早い。


成功してる人と自分との中で、
必ずその部分が違うから。









じゃあ、
最近よくオーダーが通ってる
青桐の頭の中って今どうなってるの?



っていうのを初めて人前で話す
機会を作ることにしました✨


近々募集予定なので、
気になる方は公式LINEに
【お話会】とメッセージください♡

 

 

 

 

 

 

 

 

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