青桐美幸です。

 

 

「真面目にコツコツ」

「やりたくないことを頑張る」

自分を手放して、

本質を活かした現実創造を実験中。

 

 

 

 

 

コンサル2日後に、
オーダーした通りの
お仕事のオファーが来た

って話をしたんだけど。


この記事のことね。↓

 

 



一連の流れの中で1番重要だったのは、
今の自分のスペックで
私も相手も喜ぶことができる
って『自覚』したことに尽きる。



「もしかしてそれが美幸さんの
願いが叶うキーなんじゃない?」


としほさんに言われて目から鱗が落ちた。





そうか、
『自覚』がスイッチか。









この時パズルのピースが
はまる感覚があった。


よく言われてるのは、
「願いを軽く投げる」とか
「できることからとりあえず
やってみる」
ことじゃない?

(そもそも「軽く投げる」前に、
自分で重くしてる設定と
向き合う必要はあるけど)


で、ひとまず軽く投げてみて、
その後やってきた現実で答え合わせする。


やってきた現実が好みじゃなければ、
投げた願いを見直すとか。


やってきた現実が好みだったら、
素直に受け取って自分を満たすとか。


私自身もそれが成功法則だと思ってた。


でももっと細かく見ていくと、
私の場合はちょっと違うらしいと悟った。

 

 

私の場合、





ステージアップの予兆として
強制決定される形で
現実が先にやってくる。



そこで、
自分を俯瞰して設定や思い込み、
認めてなかった事柄を
『自覚』する。



その上で次の一手を出して、
『体感』あるいは
『確信』を得る。









体感にしろ確信にしろ、
知ってしまえばあとは速いよねって話で。


自分自身のことを『自覚』したら、
願いも放ちやすくなるし
内容の精度も上がる。


だからドンピシャな形で、
それも爆速で願いが叶っていく。


一方、
現実は現実で既に強制決定してるので、
やるしかないからやる気は出すよね。


その結果がどうであっても
経験値は得られるし、
何らかのエビデンスは取れるわけで。


また次の一手が定められるというもの。


だから確実に
世界に対する意識が変わり、
同時に自己認識も変わり、
未来が勝手に変わっていく
わけだ。


この流れが私の成功パターンなんだな、
というのをコンサル~お仕事オファー~
撮影までの1週間で完全に納得できた。





この体感を得られたことが
最大の喜びかもしれない。









伝わるかな~。


「軽く投げる」スタートが苦手な人は、
成功パターンが他の人と違うだけかも。


このあたりのこと、
もっと言語化できるようになりたい。

 

 

 

 

 

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