長崎最終日
中華街で朝粥…と思いきや、どこも開いてなくて
出島ワーフで海鮮丼と思いきや
「11時から」と言われ

長崎美術館側へさまよい歩き


大波止の道路側へ戻り

茶の間大波止店
ここが気になるので入ってみたら
家族で忙しそうにお昼のお弁当の支度をしながら、一見怖そうな大将がおにぎりを作ってた
「一個からいいですよ」と言われ、並ぶメニューに迷う
天むす・明太子入りトロロ・うにくらげ・ツナ
途中質問した具がオマケでついてて、大将の粋な計らいと、若いお嬢さんが慣れない手つきでお会計とお弁当を包んでくれるの見て、可愛くて
粥も海鮮丼もいらーぬ!←単純

鳥の声と
ドングリの落ちる音と
ハチの羽音と
水の滴る音
あと…なんでか何度も後ろから人の話し声のようなのが聞こえて、都度振り向くけど誰も来ない
でも、怖くなくて、不思議
空間が気持ちよすぎて時間が無い感じ。
めちゃくちゃ居心地良くて
ホントに異次元。
やっと本物の人間(家族連れ)が現れたところで時間をみると1時間経過してた。
諏訪の水連さんへも寄ろうとしたものの目前でお休みと知り(←9/2の博多に次いだ(笑))
朝食にしたおにぎり屋茶の間諏訪店前を通りかかったので、今度は車内用お弁当を買って
帰路につきました。
長崎いいわ〜
来月も楽しみ
雲仙の岩戸神社、行ってみてください。
(ワンカップ、開けたのなら片付けるべきでした…反省。1分〜3分開けていたら充分伝わるとのことで、次回全て片付けます。)
おちゃづけくんに動画を見てもらったら『よき!!ここも行こうとして行けるとこではないな』ってことでした。
月曜のデスクはこうなる
最後までお読み下さり
ありがとうございました。
イサナミスヤオ


















