ハンドリーディング&
時マヤマスター認定講師
京都のユノーです

昨日、ハンドリーディングセッションを
受けてくださった方が
時マヤ初級コースを受けに来てくださいました

ユノーのクライエント様。
リピーターの方がホント多いです。
ありがたい事だなぁと思います

で、時マヤの結果を見ながらお話してたら
「ハンドリーディングの時に手を見ながら
『もうすぐ抜けるよ』
って言われて。
それまで暗闇にいたのが
『あ、抜けるんだ!』って思って。
聞いた瞬間に、あの時から
ガラリと変わったんです(*^^*)
時マヤ結果を見ても
『そっかーそうなんだなー!』 って、
これも すんなり思えました(*^^*)」
と、おっしゃってくださいました


こういう時、嬉しいのと
ちょっとびっくりします

ユノーは手が言ってる事を
そのままお伝えさせていただいてます。
もちろんその時、必要なのか、
今のタイミングなのかは
読みながら振り分けしてます。 自然とね。
お伝えさせていただいてることは
手が言ってること。
私が言ってることではないので
後後あまり覚えてないんですよね

まるっと全部、 どーんとお渡しするので
自分が所々覚えてる言葉と
クライエントさんが受け取る言葉とが
必ずしも一致してるとは限りません。
なので、時々びっくりする(笑)
たまにね、
「すごく当たるんです~」
っていう手相を聞くと
いいな~って思ったりもします。
(人間だもの

)「ハンドリーディングしてます」と言ったら
手をパッと出してくる方もいらっしゃいます。
「当てる」事もできるんですが
「当てたところでなぁ・・」
っていうのも正直、私の中にあるんです。
結果当たってるという事はありますが

ありがたい事に メールや
ユノーと直接逢った際に 皆さん、
ハンドリーディングの感想を 伝えてくださいます。
その時、 私が感じるのは
セッション時に伝えさせてくれた
ご本人の手への感謝なのです

手はその人自身の意識の現われです。
手のひらの地図。
手ってどんどん変わって行きます。
本当に意識次第。
自分の手が語ることを
自我を放擲し
そのままにお伝えする。
基礎は、感性で読む
らびハンドリーディング。
そこは私が、 これからどう在っても
変わらない部分なんだろうなと思います。
ではでは
弥栄ましませ

ユノー







