乗船場で唐揚げとくず餅を食べて、呼ばれるのを待ちました。
そして呼ばれたら川岸のお船へ行きまます。





 

船頭さんの気合が感じられます。




 


カメさんに見送られ出発です。
(このあたりは日向で、少し辛いです。)



 
 


山合いをくぐり抜け、
(日陰で助かりました。)





 


激流を下ります。
(あまり激流感がないですが・・・)






ぬれないようにシートがあるので心配はいりません。
(左下に少しだけ写っているのですが、見えるかな。。。)
(でも少しくらいはぬれます。気持ち良かったです。)



川下りは2時間くらいでした。
(水量によって多少かわるみたいです。)

道中は船頭さんの歴史の説明や見所の説明、
軽快なトークであっという間で楽しかったです。

タイミング的に台風の話が多かったです。
話を聞く限り、「えー」と驚くようなことばかりで、
こうしてまた川下りができていることが不思議だと言ってました。
景色も随分変わったとのことでした。
いろいろな思いがあるだろうに、
こうして船に乗せてくれてありがたいなぁと思いました。





川下りに戻ります。



 


手を振ったり、







最後の方には売店船がきて、
いか焼きやお団子、ビールや飲み物が買えます。
大繁盛でした。




 

船頭さんたちはひと仕事終えたって感じです。




 

ゴールの渡月橋です。
無事に健在でなによりでした。










おおきに