イベントを主催されるという人の話を聞きながら、

おおー!頑張ってください!!と思いながら、

今日、いきなりハタと気付いたことがある。

 

 

 

 

興味がない世界にはアンテナは向いてないから触れることがない…

当たり前やけども。

 

私、モノつくり系のイベントって興味がないらしく…

そもそも、そういうイベントごとに縁がないと思って生きている。

なぜか勝手に、『作ることってないしな』と、

作る側に思いを馳せているという(笑)

 

一年前に招致という名のイベントをしてはいたけど、

そこは『人』と『人』。

 

『目に見えるモノ』を売る、とか扱う、とかってしたことないな!!

常設している店舗以外で、

特にそういう場所に行こうと思ったこともないなー、と。

なので、『目に見えるモノ』を扱うイベントへのアンテナが一切立ってない!!

 

うおお…こうやって、知らず知らずのうちに、

自分の世界を狭めているのか!!と愕然としたのであります。

 

 

ハンドメイド作家さんってどなたも優しそうおねがい

(あくまでも個人的見解)

自分の世界を穏やかに表現していて、押しつけがましくない。

やっぱりそこを好もしいと思って人も集まるんやろうなぁ。

うらやましい…

 

…私が好む世界は真逆をいくものだな…滝汗

こりゃーちょっと、理解されんでもしゃーないかもしれん。

…というアキラメが前提にあるな!ということにも今気づく!!

激しめで、穏やかでなく、押し付けがましくて、

理論的で、理解されにくいものがスキ…

ぎゃーーーー…ゲロー

でも、仕方あるまい…スキなのだ…

 

あ、でも、子供がこれ作るんは楽しそう!!とかいうのには

アンテナが向いてるな!!

子供には優しい一面が出るかも!!

 

で…子供が何かを作ってきたとき、

自由で奇抜な感じのものを仕上げてくると、

やるな!!!と思う母なのであります。