魅力や才能があるところほど人は自分で抑え込もうとする | 夢はなくとも 希望はなくとも 

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「遠慮しなくていい」

 

 

自分のやりたいこととか

情熱があるところって

他人からすると

尖った部分になるので

それの扱い方を間違えたり

誰にそれをやるのかがズレてしまうと

 

ダメなところ

 

として認識されてしまうと思うのですが

人から

ウザがられるくらいに

熱量があるところなんで

それってむしろ

その人が持って生まれた特性というか

魅力や才能がつまったところ

だと思うので

それを

抑えてしまうのは

実にもったいない話だと思うんですよね。

 

 

ウエダミツトシです

こんにちは

 

 

その人が持っている魅力や才能って

他人よりも

抜きん出ているところなので

時に

人に圧をかけてしまったり

負担になってしまったり

迷惑になることも

たしかにあるとは思います。

 

 

その人にとっては

「普通」にしていることなのに

他人には

負担になっているということが

わかったら

それを

「ダメなところ」なんだと

認識してしまっても

仕方がないと思います。

 

 

そして

一度そこを通るものだとも思います。

 

 

でも

情熱のあるところを

「ダメなところ」だと思って

自分でその情熱を

抑え込んでしまうのって

この世界にとっての損失

でしかないと思うのです。

 

 

だって

それを持って

生まれてきたんですもの!

 

 

必要のない人に向けてしまうと

たしかに

迷惑がられるかもしれないけれど

必要な人に届けば

それは間違いなく

ギフトなんだし

むしろ

自分で抑え込んじゃうのって

 

自分を表現しない

 

ことと同義だと思うので

実にもったいないですよ。

 

 

という話を

こちらで

させていただきました。

↓ ↓ ↓

 

 

私は4歳の頃から

 

1歳と0歳だった従姉妹の

 

お世話をするのが大好きでした。

 

 

 

オムツを変えたり

 

首の座ってない

 

赤ちゃんを抱っこするのも

 

大好きでした。

 

 

 

動く赤ちゃん人形を

 

2つも買ってもらたような

 

喜びようだったと思います。

 

 

 

その頃から

 

大きくなったら

 

保母さんになるって決めていました。

 

 

お世話好き!!!

 

 

これが

上記のブログのヒロさんの

持って生まれた特性だと思います!

 

 

だって

同じ境遇で

従兄弟でも

下の弟。妹でもいいんですけど

お世話なんてしたくないって人も

絶対にいるじゃないですか。

 

 

両親から

「下の子の面倒をみてね」と言われて

親に褒められたくて

下の子たちの面倒をみていた人だって

たくさんいると思うのです。

 

 

大人になってから

「本当はやりたくなかった」って

思っている人も

少なくないのではないでしょうか。

 

 

それがですよ!

まだ

自分が4歳なのにもかかわらず

1歳と0歳の従兄弟の面倒をみるのが

楽しくて仕方がなかったって……

それはもう確実に

 

やりたいこと

 

でしょうよ!

 

 

そんな小さいときから

誰かの

何かのお世話をするのが

好きだったのです。

楽しいことだったのです!

 

 

それがいまや

お花屋さんを営まれて

お花のお世話をして20年!!

 

どんだけお世話好きなの!?

 

って話で。

 

 

それを

「してはいけないこと」

みたいに思っているって

こんな

世界にとっての損失ってあるぅ!?

という話ですわ。

 

 

本当は

お世話をしたかったんだけれど

それが

人によっては

圧が強めと思われたり

迷惑がられたりしたことが

あったかもしれません。

 

 

でも

だからといって

それを

自分の「ダメなところ」として

認定してしまうのは

実にもったいないことなので

これからは

人を選んで

お世話をすることに

遠慮せずに

「愛」を届けていってもらいたいと

思いました。

 

 

きっと待っている人が

たくさんいると思います。

 

 

ヒロさんから

お世話を焼かれる(焼かれる笑)

ことを待っている人が

たくさんいる。

 

 

お世話をする方も

される方も

お互いに

幸せになる道は

必ずあるはずです。

 

 

そこを遠慮してしまうと

世の中から

自分を見つけてもらえなくなってしまうので

こんなに

もったいないことは

ないですぞ!

 

 

ということで

これを読んでいる諸君

遠慮していることは何ですか?

かつては

それを

ウザがられたり

迷惑だと思われたりしたことが

あったかもしれない。

 

 

でもそれは

そもそもが

あなたが持って生まれたものなので

それを引っ込めてしまうのは

この世界の損失でしかないので

それを独り占めせずに

できるだけ多くの人と

分かち合っていってくだされ。

 

 

それを

この世界は望んでいるのだじょ。

 

 

あなたの情熱を待ってるぜ。

 

 

《終わり》image

 

 

 

1on1セッションです

 

 

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