「フラットな空気感が心地よいです」
これは
僕の特徴だと思うのですが
良くも悪くも
中庸
と言いますか
「こうだ!」とも言い切らないし
押し付けることもしないので
人によっては
逆に
どうしたらいいかわからん!
ってなるかもしれないんですけど
「フラットですね」
とはよく言われます。
平たい顔族なんでね(かんけーねー)
B'zの稲葉さんと同じ写真に収まった
ウエダミツトシです
こんにちは
顔に対して
「フラットですね」
とは言われたことないですけど
(どんなシチュエーションだ)
それが関係してかどうかは知りませんが
(だから、かんけーねーって)
僕のあり方でしょうかね
本当によく
「フラットですね」
とはよく言われます。
言い切らないし
断言しないし
自分の考えを押し付けることもしない。
何がしたいねん!
と自分でも思いますが
これが僕の特徴なもんで
これはもうしょうがないです。
合わない人は
自然に離れていくでしょうし(泣)
尖ってないので
誰にも刺さらないという課題を
抱えております。
そんな状態で
8月頭に開催した
【読解術講座】にご参加いただいた方から
感想をいただきましたので
ご紹介します。
↓ ↓ ↓
「京都のイケズ」の実例読解は、まず他にないと思います(笑)
ふふふふふ……そうでしょう、そうでしょうよ!!
世の中に
読解力に関する講座は数あれど
「京都イケズ」を題材として扱った講座は
僕をおいて他にいないはずです(どーん)
知らんけどな。
本当に知らんので。
きっと
京都イケズって
「怖い」って思う人もいるでしょうし
本音を言わないから
苦手とか
嫌いっていう人も
いると思います。
それはそれで理解できますし
その印象のままでもいいのですが
僕は
この【読解術講座】をつくる際に
「こんないい題材は他にない!」
と思ったので
京都イケズについて
扱うことにしたのです。
僕は元々
京都人ではないので
はじめは
よくわからなかったんですね。
大学生のときは
なんとなくでしたけど
京都の人たちと
なかなか距離を詰められないなとは
感じていました。
その時は
ただ単に
僕のコミュニケーション能力に
問題があるんだと思っていましたが
(実際にあるだろうけどよぉ)
「京都イケズ」というものが
存在するんだとわかったときから
「そういうことだったのか」
と腑に落ちたんですね。
僕が以前勤めていた会社は
生粋の京都人ばかりが集っていたので
その人たちを
よく観察していると
徐々に
京都イケズの仕組みというか
どういう発想で
ものを考えるのかということが
わかってきました。
たしかに
他の都道府県の人たちからすると
とっつきにくいというか
何を考えているのかわからないというか
腹の中を見せない人間という風に
映っていたと思うのですが
味方になると
こんなに頼もしい人たちはいないなと
感じるようにもなりました。
京都の人たちは
人間関係において
自分たちを守り
そして
相手への配慮もするという形で
「京都イケズ」を
編み出してきたんだなということが
よくわかったので
僕はとても好意的に
受け止めています。
かと言って
僕が
熟練の「京都イケズ」師ということはないので
ご安心を(何のだ?)
そんな感じで
生粋の京都人じゃないからこその
「京都イケズ」の読解を試みて
しかも
その構造・仕組みを紐解いているのは
僕の【読解術講座】だけだと
勝手に自負しておりますので
次回の開催は未定ですが
興味ありましたら
リクエストいただけると
真顔で喜びます。
ということで
Mさん
ありがとうございました!!
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