お弁当の彩りに欠かせないレタスや

おかずのボリュームアップに便利な玉ねぎ


朝から少しだけ使うために

野菜を出すのは面倒で

ついつい茶色いお弁当になってしまうことも…アセアセ


野菜はひと手間で

お弁当作りを助ける最強の味方に変わりますキラキラ

 


今回は

玉ねぎの薄切りとレタスのちぎり保存を

用意しました

 

 

 

 

最後まで無駄なく使い切りながら

朝は包丁いらずでお弁当が完成する

「賢い家事貯金」を始めてみませんか?


これがあるから

朝のキッチンが汚れなくなりましたウインク

 

 

タカミスキンピール

 

 

薄切りにした玉ねぎ

 

 

使いやすいように薄切りにしました

 

豚肉の生姜焼き・豚肉のカレー炒めで

使う予定なので

炒めやすく、火の通りが早いように

薄めに切りました


 

保存袋に、こちらを使いました

 

 

 

 

空気を抜きながら

口をしっかりと結びます

 

 

念のため

ジッパー付き保存袋を重ねました

↑玉ねぎのにおい対策

 

 

 

 

ちぎりレタスとフレッシュキーパー

 

 

レタス(グリーンリーフ)は

手でちぎって

フレッシュキーパーに入れておきます

 

 

ブロッコリースプラウトも

スペースがあったので

一緒に入れました

 

 

フレッシュキーパー

ほんと、便利です!!

 

 

水気もしっかりきれるし

サッと取り出せるところも

扱いやすくて気に入っていますOK

 

 

レタスやブロッコリースプラウトは

切り置き保存するのは3日程度

 

週の半ばで追加するようにしています

 

 

 

    

保存期間の目安

 

四角オレンジ玉ねぎ(薄切り)

冷蔵    3〜4日    

 

3日を過ぎたら

生食より「炒め物やスープ」など

加熱調理がおすすめ

四角オレンジ玉ねぎ(薄切り)   

冷凍    約2週間    

 

冷凍すると繊維が壊れるので

飴色玉ねぎやスープにすると

甘みが引き立ちます


四角オレンジレタス(ちぎり)    

冷蔵    2〜3日    

水気をしっかり切っておきましょう

 

 

 

週末や夜の

ちょっとした隙間時間で行う

「15分の準備」が

忙しい平日の自分を救ってくれますキラキラ


疲れて帰宅した時や

目が回るほど忙しい朝

 

冷蔵庫を開けて

すぐに使えるシャキシャキのレタスや

薄切りの玉ねぎが待っている

 

ただそれだけのことですが

キッチンに立つ時の心のハードルは

驚くほどぐっと下がるはずですニコニコ


お弁当の彩りに悩むことも

野菜を使い切れずに

心を痛めることもありませんウインク

 

 

無理のない範囲で

まずは1種類の野菜からでも大丈夫

 

「未来の自分へのプレゼント」だと思って

ぜひ楽しみながら取り入れてみてくださいね


皆さんの毎日が

この小さな習慣で少しでも穏やかで

楽しいものになりますように音譜


 

 

〝真由美さんの1週間2500円節約レシピ〟

を読んでいただき

ありがとうございましたニコニコ

 

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