とんでもなく久しぶりの投稿です。
久しぶり過ぎて書き方を忘れそうでした笑


お久しぶりです
カウンセラーSayakaデス。


4月からお店をOPENして
「ママ〜」と呼ばれることが増えて
「さやかさん」と呼ばれたいのに
お店の形態としては「ママ」なんですよねwww




とはいえ、しっかりカウンセラーもやっておりまして、マンツーマン、メンバーさんのフォローなどをやってました。

お陰でお店が忙しくて、なかなか投稿まで手がまわらず。


さて、お店をしていてぶつかったことの
最初は

「お客様が来なかったらどうしよ」

でした。


これを感じると心が重くなるんですよね
あーまだ、私はこれを感じたいのか、と。


「私は選ばれない」を💦
まだやってるなぁと。


恋愛も同じ

好きな人と繋がれないとき
私達はありのままでは愛されないと思ってることが多いのです。


私は選ばれない
私より素敵な店がある

私は選ばれない
私より素敵な人がいる

そっちが良いに決まってる。

そんなふうに思う人は
きっと親と恋仲のライバルが兄弟にいる。


妹のほうが
弟のほうが
私よりお母さんは大事なんだよね


私よりあの子

そんなふうに一度ならず何度も失恋していたりするから
だからまた、私じゃなくてあの人なんだ
って思ってしまう。


私は最初、誰も来てくれるはずないかも
ってところで苦しくなったけれど
カウンセラーで10年たくさんの方とご縁があったことや、結婚4回もしてることなどが
すぐに「いや、私人気者だしな」と思えたんだよね。


だから、新規のお客様は来てくれるようになった。


ただ、新規ですごく私を気に入ってくれたお客様が



① 他のお店通いも凄い(浮気)

② 他店通いは無いけど遠方に越した(回避)


この①②なのよ。
あれ?またこのパターン?なのよねwww


死んだお姉ちゃんに親の心はあって私は見てもらえてないと思ってた①

ずっと家にいない親を思って、私は選ばれないと思ってた②

みたいなね。



さみしいなぁとか
なんかイラっとするなぁとか
しっかり感じてみるとわかるんだよね

あ、私この感情を感じたいんだって。
その感情を感じたら、何を思い込んでるのかも見えやすくなるからね。


ぜひ感じてみて欲しい。




私は、お姉ちゃんじゃなくて私を見てほしいのが本音だったと思っていたけど
実は「共存」したかったんだよね。

お姉ちゃんも私も見てほしい   

それが本音だとわかったら

①お客様が他の店に行ってても(姉のとろこへ行ってるのかな、ふーん)みたいな気持ちで
イライラしなくなったんだよね

(ま、平等に来てくれるだろう)みたいな。


②に関しては、仕事しながらでも私のことを親は気にかけてくれていた事を理解したし
私のために仕事してくれていた事を理解できたら、お客様も「早く私に会いたいだろうな」と思えて安心出来ている。
(実際、休み毎に帰って来たいらしい)


つくづく心の事は繋がっていて面白い。

また、気づきを書いていきますね。