ちょんまげ長女が仕事から帰宅してテレビを見る時間はマッキーが眠くなる時間です。猫のオモチャを頭に載せられても、取ろうとしない。「ちょんまげ猫」と言いながら写真を撮ります。長女も私もかなり精神年齢が低いです。この後、私が布団に入ると、マッキーはついてきて、私の布団の上で寝ます。一晩中、布団の上で寝て、私が翌朝起床するまで一緒にいます。夜中に蹴ってしまわないかと心配ですが、今のところ大丈夫なようです。子供と一緒に同じ布団で寝ていたことを思い出して、心がほっこりとなります。