No.115



​今朝の夢




いつもの、夢の備忘録・・・



粘土色に塗られた取っ手の無いフタ付きの木箱が、暗闇の空間に浮いて見えてきた。



まるで無重力のような空間をゆっくりと回転してるように見えるが、自分が動いて見てるのか、、?



形は長方形を縦にして、上部三分の一の部分は出っ張った四角になってる。



文字で説明するのは難しいが人型の箱と言った感じで頭の部分が少し大きく胴体が上より少し細めになってる形。



漢字の「甲」みたいなカクカクした人型の箱といった感じ(伝わるかな?)



フタの下部(箱を人型に見た時の足元)には赤色でひと文字何か書いてある。



まるで梵字のような見た事のない文字でまるっこい感じの文字。



梵字で検索してみたが、同じようなのは見つからなかった。



見た感じ、封印でもするような文字みたい、、となんとなく思った。





多分、夢の中は次の場面、、




その箱を両手に持ったつもりだったのに、箱の形がただの長方形に変わっていて色は同じだった。



フタの作りは、スライドすると開きそうな作りに見え、大きさは3050センチってところで、フタの右端にさっきのと同じく赤い文字がひと文字書かれてる。



夢の中で箱を持ってる手は、自分の手ではなく誰かの手に私が同化して見てる



その箱を揺らすと、中からカラカラと音がした



ユラユラと何度も動かしながら音を鳴らしていると、アレッ⁉️



自分の体もユラユラと地震のように揺れていた🫨




大きく動かすと自分の揺れも大きくなる




んん⁉️  なんだこれ⁉️ 



箱の揺れと連動してる⁉️って思った瞬間に目が覚めた👀




なんか、不思議な夢でした




おしまい悲しい