今朝の目の前の風景。
ものすごく、"静寂"を感じる。
キャンドルの炎の揺らめき、
マグカップからゆらゆらと立ちのぼる湯気、
窓の外の冬の風景。
「静寂」とは物理的に音が聞こえないことじゃなくて、"感じる"もの。
その"感じる"こそが、女を女足らしめるもの♡
感じるから、繁栄する。
感じるから、創造出来る。産み出せる。
嫉妬なんて、まさにそう!!!
嫉妬の使い方を知らない女が多過ぎる。
嫉妬にも色々あると思うけど、
「嫉妬する=負け」
にしている事がほとんど。
だからその女の宝である"感じたこと"を、ちゃんと見れない。
それは同時に、自分の中の優秀な男も育たないということ。
私は今まで嫉妬される事が多くて、ずっと「何で私が?」と疑問だったし、損だとばかり思い込んで来た。
この素材のせいで、真っ直ぐに受け取ってもらえない事がものすごく嫌だったし、「誤解されないこと」にエネルギーを注ぎ続けてきた。
そして、辞めました。
そもそも本当は、この「誤解されること」すら魂の喜びだったと気がついたから!!
そもそも「誤解」という表現自体が本当は間違いで、
一人一人が感じたことに正解も不正解も無い。
正しくは、私の素材から誰かが"何かを感じた"ということ。
人間の私にとって「嫉妬される」ことは喜ばしいことじゃ無かったけど、魂レベルでは
受け取ってもらえること
そのものが、どうしたって嬉しいのだ!ということに降参した。
しかしね、受け取り方が下手なんです。
女を使え、女を‼️
「嫉妬」という言葉で誤魔化すなよ。
何を羨ましいと感じた?
そもそも羨ましいとは?
羨ましくて、どうしたいと思ったのか?
そして本当は、どうしたい?
キャッチするのだ。真っ直ぐに、感じたものを。
そして正しく言葉にする「脳力」と、最愛の自分自身に向けて黙って表現する「男」を使え。
そうやって優秀な、愛ある男を育むのだ♡
だからノートがいいのだ。こんな素晴らしいツールを使わない手はないよ‼︎
それを繰り返していくと、本当の「私の人生」がどんどんどんどん創造されていく。大いなる宇宙のサポートもどんどん受け取れるようになっていく。
そしてそういう者同士の人間関係は背景を重ねられて本当に嬉しいし、楽しいし、お互いが健全に繁栄していける✨
本当は嫉妬出来るくらい、愛せる者に出会えたことを喜びたくない?
それくらい素晴らしいものに触れて、魂が震えていること。そんな「在り方」を知れたことが、嬉しくない?
自分の人生の責任者は、自分だけなんだよ。
「女」を正しく使うことは、愛以外の何者でも無い。



