『そろそろ銀行の残高を増やす事、心配する事に疑問を感じ始めたあなたへ』
バリ島へ行ってきました。
バリ島、テンパザール空港に降り立った瞬間、
一瞬で度肝を抜かれました(笑)
『何!?この活気』
『何でこんなに幸せそうなの!?』
インドネシアのバリ島は日本ほど、物質的に豊かではありません。
『なのにどうしてだ!?』
日本よりも物質的な豊かさは少ないのに、
その後、僕はバリ島から学ぶ事になります。
『物質的な豊かさと幸せは100%比例しない』
『銀行通帳の残高ばかりに気を取られていると一生を棒に振ることになる』
バリ島にそう言われている気がしました。
元々経済(お金)とは物と物とを交換する道具でしかありませんでした。
ですが、今、日本では2万円ほどの為にコンビニ強盗をしてしまう人がいます。
それに反してインドネシア(バリ島)の人はお金やモノが無くても
楽しそう、幸せそうです。
『何故だ!?何か理由がある。』
その理由、この活気を学んで日本に輸入すれば、
もっと日本人は幸せになる事が出来るはずだ!
『それが僕が心理カウンセラーとして今、バリ島に来た理由ではないのか?!』
そう思いました。
『日本にこの活気が戻ればまた、日いづる国JAPANが戻ってくる!』
『これは絶対に伝えないといけない!!』
現実、バリで働く普通の人は、月の給料が16000円程度だそうです。
でも日本人より幸せそうなのです。
ここには何らかの力があるのは確実です。
僕は帰国し、それをお伝えする事にしました。
<神の住む国と言われるバリ島で見つけた豊かさの秘密>
もし、何億円ものお金があったとしても、
愛する人と一緒にいられないのであれば
それは幸せとは言えないものです。

