「ご飯できたよ」

「いらない!」

せっかく作ったのに…がっかりしちゃいますよね。

でもそんなとき 思い出してほしい3つのこと

 

1.無理に食べさせなくてもOK

食べない日があっても大丈夫!

大切なのは「食べること」より「安心して食卓に座れること」

きっと明日の朝はもりもり食べますよ

 

2.小さな関わりで十分

「味見してみる?」「匂いだけかいでみる?」

ちょっとしたやりとりが食べるきっかけにつながります

 

3.雰囲気こそ一番の栄養

全部食べるよりお母さんが笑顔でいることが子どもにとっての安心

食卓が楽しい場であることが心の栄養になります

 

子どもは気分や成長で食べる量も内容も変わってきます

「必ず食べさせる」よりも「楽しい食卓」を優先してあげてくださいね