そうだ。あの辺は、ネガティブだから

わたしは、心の中で決めた

 

一掃することにした。

 

これからは、もっと

ポジティブにいくぞ~

 

もっともっとポジティブだ

 

それでね

 

ほんと、気づきがあったんだよ。

気づきと癒しがあったんだ

自分の中で。

 

こういうことは、やっぱり、メモしておいて、記録しておいて

そして、メモリーに入れておくんだ

 

 

セミナーって、その典型だと思うけどね

人の話を聞いて、それで、癒しになったり、気づきを得られたり、

 

だから、みんな、わざわざ参加して

お話し聞くんだよね

 

それにもっと言っちゃうと

そんなこと思いつかなかった

いいヒントになった

今まで考えたことなかった

というものが

見つかる。イエーイ。

 

 

今の私のキーワードは

癒しと気づきだ。

 

これだよこれ。

自分も得られたし

こういう形で得られるんだ~って

やり方が参考になった

 

そのこと自体は

何の意味があるか分からないようなものでも

楽しそうで、やってみようかな、ってことは

 

とりあえずやっておこう

そうすると、楽しい~とか

そういうものが、広がっていって

 

何か次のステップにつながる気がする

自分の生きていくための

椅子の足みたいになっていく

 

直接お金お金お金ではなかったとしても

生きていくための柱になるような気がする

 

楽しい人達と

楽しい時間を過ごすために

わたしも

気づきのセミナー

癒しのセミナー

おはなし会、お茶会を

やろうとおもう

 

あなたのお話し聞きますよ。

あなたのお話しを受け止めますの会だ。

あなたのお話しを受け取ります、の会だな。

 

 

だってさー

最近、誰かとお話ししようと思っても

なんだか、しっくりこなくて

なんか、話が通じないんだよなあって

 

なんか、このまま

偏屈な、意固地な

困ったちゃんのまま、こうして、宇宙の藻屑になってしまうのかなあって

 

思っていたところだったんだよ

 

どこかに

わたしの話を分かってくれる

どこかに

わたしの話を聞いてくれる

どこかに、もっと、ポジティブで

ポジティブな言葉だけかけてくれて

話していて

楽になるような

そうそう、それそれ!みたいに

 

楽しくて盛り上がって

話しただけで、気分良くなるような

そんな友達、

そんな場所が、ないかな~って

思っていたんだけどさ

 

砂漠の中をほじくるみたいな気分だった

宇宙のなかの見えないほどの星を探すような気分だった

 

そういうものないかなーってのは

自分で作ったらいいんだ

 

セミナーでそう言われた

そうか、自分が作ったらいいんだ~

 

 

それでね。

実は、セミナーを受ける直前くらいの時間にも

そのことは、メモしたり、何をやろうかな、って

構想を練っていたところだった

あと一つの、パズルのピースだったのかもしれない

 

 

ちょうどそのことを考えていたところだったんだよ

こういうのやろうかなって

 

そしたら

ちょうどいい質問と

ちょうどいい答えが聞けてね

パズルのピースが、ハマった。

 

わー

これ、書いているだけでも

ワクワクする

イイ感じ

わたしも乗ってきた

 

 

私はそれをやることにした。

やり方は、セミナーの中でのやり取りをヒントにして

組み立てた

 

セミナー終わったあと

なんとなく、また無力感がきた

折角セミナー受けたって

 

こういうのって、結局受けたとき、その時は

うわーーって盛り上がって、

なんかその気になるのに

暫くすると、冷めちゃって

結局やらない、ってこと、あるんだよねー

みたいな、無力感が、ちわっと、きた。

 

 

ところが、一瞬

ある人のことが頭に浮かんで

 

その前に、別の人が浮かんだんだ

その人からは、ちょっとした断りのメッセージが来たんだ

だめだったか、と思い

 

それで、次に思い出したんだ

ああ、あの人だったらどうかな、って。

 

思いついたので

連絡してみた。

ちょっとお喋りしませんか、って送ってみた

 

 

そしたら

すかさず、返事がきて

あと、10分待ってください、10分後に電話します、みたいな返事だ。

 

待っていたら

ホントに、10分後に電話掛かってきた~

 

(ハッキリ言って、3分後にかけ直すとか言って、3分後にかけ直してくる人は、私の統計では、だいたい5人に1人くらいの割合でしか存在しない。5人のうち4人くらいはその通りにかけてこない)

 

それだけでも、大多数のそーんな人たちではなく、

おお、やるじゃん、の世界

 

とはいえ

私の今後のプランでは

ポジティブな友達とのプランなので

 

3分後と言ったら3分後

10分後と言ったら10分後にかけてくるような

そんな友達だけの世界に突入--というプランになっている

 

やるじゃん、の友達と

暫く話していたら

 

これはこれは

わたしが、セミナーでちょっと波動を上げた後だったから

良かったのかしら、、、

 

なんか話が弾む弾む

こんなに私たちって、気が合うのかしらねって

話が弾んで

なーんだ、こんなところに、気が合う友達がいたじゃん、と。

 

宇宙の藻屑になるんじゃないかの心配も

これで吹き飛んだ

 

しかも、こっちの色々なプランは受け入れてくれたし

ちょうど彼女も、先週くらいから「やらねば」と思っている世界があったらしく、それに、私がちょうどハマったらしい。

一緒にやりましょう、ということになった。

 

かなりキテマスね、と思うのは

二人で喋っていて、同時に、同じ言葉を言ってしまったりする

 

「どうでしょうねえ」

とつぶやいたときに

彼女も同じ言葉を同時に呟いていた。。。。

 

宇宙人の一致だ。

 

こっちが思っていたよりも

もっとより良いプランだった。

どうやって、宣伝したり、告知したり、

広めたりしようか、と思ったら

 

忘れていたけど

なんと彼女は、ラジオ関係の人だった。。。。ははは。

その話していたときは、忘れていたんだよ

狙っていたではなくてさ。

そうだ、そうだった、みたいな

 

二人で話していて

こんな風に女性二人がさあ、あんまり意味のないことでも

なんか楽しそうに話してるのって、よくラジオとかであるよね、

って私が言ったら

ちょうど彼女はラジオの番組を考えていたところだったというわけ

 

とたんに二人は

漫才姉妹になったんだ。