寝すぎて疲れたカモ。

今日はゆっくりと夢でも見ようかなと

また、寝たら

みたよみたみた。

 

どこかに旅行する前の、ラウンジみたいなところに入って

そこで過ごすんだけどさあ。。。

ラウンジっていうか、待合室っていうか、ちょっと雰囲気が違うんだけど

手を洗うところとかあって

確かに、トイレはあったよ。

トイレはあった。

 

そこに、男の子とオジイサンが入っていった。

私は、どこかその辺にいたのだが、

トイレは覚えていない。。。。

 

トイレはあったと思うけど

便器を見ていない。。。。ううう。。。。

 

こういうのは、私の中では、トイレの夢に分類できないなあ。。

 

それから、旅行ということで

現地に着いたよ。どこか、雰囲気的には

マレーシアのような気がした。

 

床をほうきのようなもので、はいていた。

パタパタ。

そこは、トイレだったかもしれない。

 

でも、便器を見ていない。。。。

便器をみた覚えがない。。。。

ううう。これも、トイレとは言えないなあ。。。

 

さらに

夢の中なので結構その時は困っていたのだが

宿泊するホテルを予約せずに来てしまったみたいで

どうしよう。。。って言っていた。

そんな夢だった。

 

さらに、次の夢も見た。

 

自転車を持っていた。

車の駐車場のわきに、自転車を駐輪するところが作ってあって

 

私はどこに停めようかなと、自転車で暫くウロウロしてから

ああ、こっちにしましょうと、決めて、自転車を置いた。

 

それから、暫くしたら、私の自転車のところで

数人の男の人たちが、わーわー騒いでいたので

その自転車のところに行ってみたら

 

どうも、その中の一人は、どこかの王様らしく

その人に、こちらの国の特産物みたいなもの、お土産品みたいなものを渡している、そんな、プレゼント交換をしている風景だった。

 

王様の取り巻きの、ガタイのしっかりした、こわもて風のおっさんが例えば4人くらい、いて、そのお土産風のなんだかわからないけど、例えば、ピンク色のお花とかリボンとか、そんな雰囲気のものに、わーわーと、みんなで取り合うくらいの騒ぎで盛り上がっていた。

 

そんなに嬉しいのか、そんなに珍しいのか、という感じで横目でみる。

例えば、タバコの一種とか、そういうものだったのかもしれない。

 

王様らしき人を、ちらっと見てみたら

 

人間離れした、大きな人間の人で

挨拶しなきゃと思ったら、王様の方が話しかけてくれた。

 

どこの出身ですか、と聞かれた。

 

こういう質問には、なんと答えるんだっけ、

名古屋です、とか答えていた、夢の中のワタシ。

 

サングラスしていたので

外した。握手しようとしたので、手袋も外した。

 

みたいな話。この辺で夢から覚める。

 

トイレの夢って、言いたいところだけど

トイレはあったけど、うつわ、を見ていないという。

さあ、まだこれからですね。。。