悪性黒色腫生存34年目 奴間(ぬま)泰惠です
この中で、私が驚いたコトは・・・
河野太郎氏が、
2億回打って亡くなった人は0
と言っていたコトも取り上げていたのですが、
その根拠となる論文も、映画の中で、提示されていたコトです。
私は、大ホラ だと思っていたのです。
私は、ずっと河野太郎さんは、悪意だと思っていたのですけど、ただのあほ だったのかもしれないって、映画を観て、思いました。
悪意とあほ って、結果的に、同じ行動する と常々思っている私です。
この人は、あほ なんだろうか? 悪意なんだろうか? と、その人を見て考えるクセが私にはあります。
法的には、悪意の方が、罪は重いのですが、
私は、実際には、悪意の方が、わかっているから、直す・正す可能性があると思っています。
最初から、副作用が出ていたワクチン であったコトは、誰が見てもわかっていたと思います。
私は、横からみていて、そんな副作用が出ても、この河野太郎さんのように、一笑に伏して、何も検証していなコトに、異常さを感じました。
とても科学的ではない としか見えませんでした。
映画の中ででも言っていましたが、
こういう集団ワクチン(明確な言葉かどうか不確かです)は、重篤な副作用が出たら、一度、ストップさせて、再度、検証をして、再開するかどうかを審議するはずなのに…と。
それ!!
その 一度、立ち止まって、安全性の確認をする
ってコトがまったくなかったのです。
そして、そのまま、なし崩しのように、3回目接種に進んでいきました。
身内に、TOYOTA勤務がいます。
2回目までは、会社での接種でした。有無を言わせてもらえない感じ![]()
だから、そのまま、3回目にも入るのかな と思って、断り方を考えたりしていたのですが…
会社側からは、その2回 で終わりでした。
3回目の話は、まったく無かったのです。
さすが です。
3回目 は、おかしかった ですよね。
どういう理由で、3回目を勧めてきたのか、きちんと納得できた人って、いらっしゃいますか?
ただ、医療現場の方は、止められませんでしたね。
まだ、ワクチンが無かった頃…
まるで、コロナを撒き散らすように扱われてきてましたもの。
頑張ってくれてる医療現場の人は、別世界のように、見えていました。
どうにかできないものかとヤキモキしてました。
ただ、私は、食事のサポートをさせていただくだけ でした。
対応策 ですね。
コロナに対しても、ワクチンに対しても、やるコトは、同じでした。
福島雅典先生も、わかってるじゃん って思いましたよ![]()
COVID-19アウトブレイク中の
成人への栄養アドバイス

