映画『ヒポクラテスの盲点』〜2 | 名古屋栄・東京自由が丘 きれいはカンタン!リンパケアsalon-de-NATSUKO

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ゆる〜い呼吸でリンパケア。整体の要素のあるエステのようなリンパケア施術です。 2020年7月から三重県桑名市でおウチサロンになりました。〜名古屋栄・東京自由が丘も〜

悪性黒色腫生存34年目 奴間(ぬま)泰惠です

詳しくはこちらに書いています。 & 夏子の栄養学

 

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この中で、私が驚いたコトは・・・

 

河野太郎氏が、

 

 

2億回打って亡くなった人は0

 

と言っていたコトも取り上げていたのですが、

その根拠となる論文も、映画の中で、提示されていたコトです。

 

私は、大ホラ だと思っていたのです。

 

私は、ずっと河野太郎さんは、悪意だと思っていたのですけど、ただのあほ だったのかもしれないって、映画を観て、思いました。

 

悪意とあほ って、結果的に、同じ行動する と常々思っている私です。

 

この人は、あほ なんだろうか? 悪意なんだろうか? と、その人を見て考えるクセが私にはあります。

 

法的には、悪意の方が、罪は重いのですが、

私は、実際には、悪意の方が、わかっているから、直す・正す可能性があると思っています。

 

最初から、副作用が出ていたワクチン であったコトは、誰が見てもわかっていたと思います。

 

私は、横からみていて、そんな副作用が出ても、この河野太郎さんのように、一笑に伏して、何も検証していなコトに、異常さを感じました。

 

とても科学的ではない としか見えませんでした。

 

映画の中ででも言っていましたが、

 

こういう集団ワクチン(明確な言葉かどうか不確かです)は、重篤な副作用が出たら、一度、ストップさせて、再度、検証をして、再開するかどうかを審議するはずなのに…と。

 

それ!!

 

その 一度、立ち止まって、安全性の確認をする

 

ってコトがまったくなかったのです。

 

そして、そのまま、なし崩しのように、3回目接種に進んでいきました。

 

身内に、TOYOTA勤務がいます。

2回目までは、会社での接種でした。有無を言わせてもらえない感じショボーン

 

だから、そのまま、3回目にも入るのかな と思って、断り方を考えたりしていたのですが…

 

会社側からは、その2回 で終わりでした。

3回目の話は、まったく無かったのです。

 

さすが です。

 

3回目   は、おかしかった ですよね。

 

どういう理由で、3回目を勧めてきたのか、きちんと納得できた人って、いらっしゃいますか?

 

 

ただ、医療現場の方は、止められませんでしたね。

 

まだ、ワクチンが無かった頃…

まるで、コロナを撒き散らすように扱われてきてましたもの。

 

頑張ってくれてる医療現場の人は、別世界のように、見えていました。

どうにかできないものかとヤキモキしてました。

ただ、私は、食事のサポートをさせていただくだけ でした。

対応策 ですね。

 

コロナに対しても、ワクチンに対しても、やるコトは、同じでした。

 

福島雅典先生も、わかってるじゃん って思いましたよウインク