取り敢えず、家じゃなく、オークラのスイートへ来た、なお!携帯は、見れないから、俺が、書いてます。激しい運動は駄目だとの事。だから、優しく抱きしめよう。りおなと、再婚すれば良いと言った。もう、信用がない。肌を守らなくて良いと。りおなは、許さないと。あんな、男好き。あいつは、ただ、優しいだけ。りおなが、書く、みつ君とは、違う。本当の彼を知らない癖にと。どうでもいい。別れからかなり経つ。やっと、泣かせた、謝罪が返せる。みつ君、さようなら…。と。👋👋👋