電磁波を利用したバリアの設置!
電子戦の司令部を都内に新設する予定、防衛省は電磁波を使った専門部隊を来年度末に練馬区の朝霞に新設する予定だそうです。
これは何かというと、電磁波によって作り出されたバリアを設置することで、他国の船舶や航空機を無力化することが出来る無力化兵器を設置する電子戦の司令部を設置するということです。この兵器は他国の電磁波も無力化することが出来るといった、日本の専守防衛に適した兵器だそうです。
指向性の強い電磁波を使うことで、その領域に入った船舶や航空機の電源を落としてしまうことが出来るので、ミサイルなどの攻撃も出来なくなると言った兵器だそうですね。
でもこの技術、2018/12/27の竹下雅敏氏の記事でありましたが、黒海で米空母がロシア戦闘機に無力化され、タグボートで引っ張られた事件がありました。
ロシア軍を霊導している球体連合のブルーエイビアンズによってもたらされた先進技術だそうですが、電源を落とし、全てのバックアップシステムをシャットダウンすることが出来る兵器のようで、これと似ているような気がしますね。
こういった相手の戦力を無力化する事が出来る兵器があれば、戦争を回避することが出来ると思いますが、既にロシアは持っていることを考えると、前途多難な気もしますね。
もっと防衛費や研究費に予算をかけて行かないとすぐに他国に追い越されてしまうかもしれません。そしてスパイ防止法が無いのは日本だけです。特定秘密保護法はありますが、日本の企業や政治家自体が中国に同化されて来ているので、今の状態は日本の技術は中国にだだ漏れになっている状態です。
この先、このままで行くと、恐らく日本に対して米国の動きがあると思います。
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