建物内の行事があった。
娘はその間中ずっと辛抱していたけれど
そろそろ限界らしく、しびれを切らしていた。
一刻も早く家に帰りたい様子だったのだが、
用事があり、1階の奥さんと話をしていた。
手を引っ張られたが私が動かなかったので
よじ登ってきた。
抱っこしたら落ち着いた…
と思っていたら、
アゴを掴み、娘の方へ
顔を向けられた!
『話を聞け!』
※娘、心の中で魂の叫び
ごっ・・・・・!
ごめんなさい、ちゃんと聞いてます。
1階の奥さんにすごい笑われました。
▼応援ありがとうございます。更新の励みになります






