本当の歌がききたいアン●ンマンの歌を歌ってくれ と、母にアン●ンマンの歌の歌詞を見せる娘。 しかし、母はアン●ンマンの歌は知らない。 それでも歌って欲しそうだったので、 適当なメロディーで歌いはじめた。 じっと、歌を聴いてた娘だが、 苦笑いのような表情を見せる。 2歳児でもこんな顔をするのだな…。 と、思って見ていた。 我慢の限界! ばあちゃんっ子の娘、急に私に「歌って!」と 言ってきた! はじめての拒絶に母ショック! …しかし、私を頼るのはこれくらい。 すぐにおばあちゃんっ子に戻る娘でした。 ----- 今日の娘。 祖母の歩き方のマネ ▼応援ありがとうございます。はげみになってます!