”【体験レポ】赤ちゃん連れフォトグラファーの原点に立ち戻った、山崎千夏さんとの個別セッション最” | 一流のやりきるマインドと本物のスキルを伝える 人材育成のプロ!海外起業家 山崎千夏

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世界の一流から学んだ世界基準のスキルとマインドをNLPやビジネス・プログラムを通じて伝えています。企業向けグローバル人材教育、教育機関(指導者、生徒)向けトレーニングも承っています。お気軽にお問い合わせください。

 

 

 

こんにちは。

<世界の一流>から学んだ、世界基準のマインドとスキルを伝え

どんな時代になっても力強く且つしなやかに、グローバルに活躍する

世界レベルで通用する日本人を育成している、山崎千夏です。

 

 

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◆ 今後の滞在国と出張が決まっている国 ◆

8月シンガポール

9月:シンガポール・バンコク ← 日本、マレーシアも追加になりました(異常だ…)

10月:オーストラリア

11月:オーストラリア・シンガポール・バンコク

12月:シンガポール・日本

2019年1月:日本・シンガポール

2月:シンガポール

3月:シンガポール

4月:シンガポール・バンコク

 

 

* 現在、アメリカとヨーロッパからもお問い合わせを頂いていますが

  さすがにちょっと遠いので(笑)、もう少し人数が集まるまで

 <対面講義>の開催はもう少々お待ちくださいね。

 

 

 

今日は、

 

鬼コーチ千夏❤️

 

のご紹介です(笑)!

 

 

 

 

 

というのも

 

 

私のプロファイル写真や

講義の様子を

いつも撮ってくださっている

 

 

子連れフォトグラファー 内田あずさ さん

 

 

が、私の鬼コーチぶりを

赤裸々にブログに書いてくれていたから❤️

 

 

まずは、こちら↓ をお読みくださいね!!

 


 

 

 

私とのセッション中に

涙を流したクライアントは数知れず・・・

 

 

 

ただ、誤解のないように

お伝えしておきたいのは

 

 

クライアントが涙を流した時の

セッションは

 

コーチングはしていない

 

ということ。

 

 

 

これまでに、何度もブログで

書いていますが

 

 

 

コーチングとセラピーも

コーチングとカウンセリングも

コーチングとメンタリングも

コーチングとティーチングも

コーチングとコンサルも

 

 

 

全く違うからです。

 

 

 

あずささんのブログに書いてある

出だしの表現からも

それが読み取れますね。

 

 

1回目・2回目のセッションとは

 

 

かなり違うものとなりました

 

 

と、はっきり書いてありますよね。

 

 

 

そういうことです。

 

 

 

私は、あずささんとの

3回目のセッションは

 

コーチングをしていませんから。

 

 

 

 

どちらかと言えば

メンタリングカウンセリング

近いかな・・・

 

 

 

だから、私のセッションでも

コーチングをしている時には

涙を流すクライアントはいません

 

 

何故ならば

コーチングというのは

脳のAD(論理的思考)部分を

働かせるように

 

 

効果的な質問をすることで

脳に空白を作り

 

 

その空白を埋めるために

クライアント本人が、答えを自ら

勝手に導き出すのものだからです。

 

 

 

つまり、世間でよく言われている

 

答えは全て自分の中にある

 

というものですね。

 

 

 

コーチが的確な質問さえすれば

感情から切り離した状態が

保たれながら

 

 

クライアント自ら、答えや選択肢を

自分自身で見つけ出すことができるのです。

 

 

 

それが、コーチングです。

 

 

コーチという名前をつけて

コーチングをしている人が

たくさん存在しますが

 

 

それって、

カウンセリングですよね?

と思う人が多いのが実状です。

 

 

 

実際、何かしら<コーチング>

という名前のついたものを

受けたことがあるというクライアントは

 

 

あれは、何だったのでしょうね!?

全然違いますね。

コーチングじゃない(笑)。

 

確かに、いくつか質問はされたけど

向こうの話を聞くばかりで

教えてもらった感はあるものの

こんなにスッキリしなかったのですよね・・・

 

 

と言います。

 

 

 

私がメンタリングや

カウンセリングをする時は

 

 

クライアントには伝えませんが

 

 

その日のセッションの最初から

コーチングはしていません。

 

 

つまり、コーチングを

一つのセッションの中で

カウンセリングやメンタリングと

混同することは致しません。

 

 

なぜならば、クライアントの

思考を混乱させてしまうから。

 

 

 

では、どういう時に

次回はメンタリングや

カウンセリングにしようと

決めるか?というと

 

 

それは、クライアントの

言葉遣い、思考パターン、

行動パターンに

 

 

無意識に、見ないように

触れないようにしている

<何か>があり

 

 

ある<特定の質問>をすると

急に、パタッと蓋を閉め

 

 

言葉遣いが、突然

都合の良いポジティブ思考

に偏り始めたり

 

 

えー、なんだろう?

わからないなー

 

 

と、質問に答えることを

無意識に拒否し始めた時です。

(本人は、薄々気付いているかもしれませんが)

 

 

そして、そのうち

 

 

こんな自分も本当の自分だし

でも、こっちの自分も本当の自分だし

 

 

と、お茶を濁すような

 

 

自分を正当化するような

言葉のパターンを使って

<質問>にも、ハッキリ答えなく

なってきます。

 

 

つまり

 

 

そこに触れて欲しくないから

無意識に、ソレを避けるような

言葉のパターンに変わり

 

 

これまでに話していた

話のポイントから

話を無意識にすり替えようと

とするのですね。

 

 

どんどん、自分を守る体制に

無意識に入っていくのが

プロのコーチであれば

すぐにわかります。

 

 

 

そのパターンが出てくると

 

 

私は、次回のセッションは

コーチングではなく

 

 

メンタリングやカウンセリングに

切り替えようと判断するのです。

 

 

なぜか?

 

 

本人が<その部分>を

無意識レベルで拒否している以上

いくらコーチング・セッションを重ねても

時間とお金の無駄だからです。

 

 

これが潜在意識の力です。

 

 

潜在意識は、潜在意識にある<望み>

一生懸命必死で叶えようとします。

 

 

だから、潜在意識で

拒否している以上

 

 

 

意識レベルで、潜在意識と

真逆のことを実現させるには

相当時間がかかるか

 

 

または、残念ながら

その時は来ないのです。

 

 

 

だから、原動力を生み出すために

<痛み>を潜在意識と顕在意識の

両方に作る

 

 

という作業を、コーチングの前に

あえて、するわけです。

 

 

そして、コーチングの時間を

最大限に生かし

効果的に結果を出していく。

 

 

 

ということで

誤解のないようにお伝えしておくと

 

 

 

私が<コーチング>をしている時には

クライアントが涙を流すことはありません。

 

 

 

さて、8月末をもちまして

 

 

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今後はもうありませんので、ご注意ください。

 

 

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どうも有難うございます❤️

 

 

 

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