こんにちは。
アシスタントのマッキーこと麻記子です。
昨日、3週間ぶりにバンコクに戻って
きました。バンコクはまだまだ暑く、
昨日の到着時の気温は34度![]()
日本との気温差が激しいので、なかなか
体がついていきません![]()
さて、先日、
「感謝を忘れないようにしよう」
と言うブログを書きました。
当たり前だと思っていると、
ありがたみを感じることができなかったり、
感謝することが難しくなりがちです。
バンコクに戻ってきて早々、これまで
当たり前になっていたことが、そうでは
ないんだよ、ということに気づかされ
ました。
まず1つ目。
「到着しても誰も迎えに来ない」
これまでは、到着時に夫が空港まで
迎えに来てくれていたのですが、
今回、夫は出張中で不在。
子供たちと合計5個の大きな荷物を
抱えてタクシーに乗ることに。
今回、初めて空港からタクシーに乗った私たち。
タクシーの運転手は、メーターで行くつもりはないらしく、
早々に値段交渉してきました。。。
いつもは当たり前のように迎えに来て
くれていた夫に、私は感謝をしていた
だろうか?
「迎えに来てくれてありがとう」と
言っていただろうか?
心のどこかで「来てくれて当然!」
なんて思っていなかった?
今回のことで、夫が迎えに来るのが
私の中で「当たり前」になっている
ことに気づいたのと同時に、改めて
そのありがたみを感じ、きちんと
感謝の気持ちを言葉で伝えよう!と
思いました。
そして、2つ目の出来事とは。。。
次回に続く。
麻記子