突然ですが…
みなさん、会ったこともない見知らぬ人から
メッセージも何も付いていない
突然のFacebook友達リクエストが届いた経験ってありませんか?
私は仕事柄、私の仕事に関連する「問い合わせ」目的で、
お会いしたことのない方からメッセージを頂くことがあるので、
Facobook は誰でもフォローをできる設定にしています。
その代わり、Facebookのアカウントを作成したそもそもの目的は、
海外に住んでいるものとして、友人達への近況報告や
連絡ツールの一つとして始めたのがそもそもの理由なので
本当に親しい友達だけに向けたメッセージは
特定の友達だけに限定共有するようにしているんです。
もちろん、NLPの卒業生や私のセミナー受講生の方、
また実際にお会いしたことのある方からの友達申請は
メッセージの有無にかかわらず、友達リクエストに
きちんと対応させて頂いております

また、お会いしたことのない方であっても
メッセージを頂いて、返信などのやりとりをしているうちに、
共通点などが見つかり、ただのフォローではなく
実際に友人へと発展する場合もあります。
ところが、最近…
ん?どなただ?お会いしたことあったっけ…?
と思う方からの、フォローではなく友達申請が急に増えたのです。
特にこれといったメッセージも無く、突然リクエストだけが
届くのです(笑)。
もしお会いしたことのある方だったら失礼だな…と思い、
その方のFacebookページに訪問させていただき確認します。
やっぱりお会いしたことない。
ここにも、行ったことないし。
メッセージが無いのだから、質問があるわけではない…。
う~ん。なぜフォローじゃなくて友達申請なんだろう???
そこで、最近頂く友達リクエストの共通点!?法則!?を発見しました

メッセージも何もなく、突然友達リクエストだけが届く時のケースとして、
たいていの場合「ある人達」が「共通の友達」の中にいるのですね(笑)。
ふむふむ。なるほど…。
この中では、これは「普通で当たり前のこと」
「みんなが普通にしていること」なのかもしれないな…。
昨日の投稿でも書いたかもしれませんが、
日々の自分の行動、自分の意識、自分の発する言葉。
それらが自分を作り出し、
その自分に合った人が周りに集まり
その自分に合った環境を作り出している。
良くも悪くも。
特に、仕事柄、不特定多数の方と接している私は、
私のイメージや言動により、大切な友人や家族、
卒業生や受講生の方々に迷惑をかけることのないよう、
日頃からもっと気をつけないといけないな…と
ブランディングとセルフ・イメージについて
改めて考えさせられる出来事でした。
今日のお話の中から、何かしら役にたつ事があれば嬉しいです。
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心身ともに健康な方を対象にしています。
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CHINATSU :D