私の妊娠は、ちょっぴり不思議なエピソードがあるのです。
ちょっと、いや、かなり、スピな話も入っちゃうので、興味のある方だけお読みくださいませ。
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特に、ベビ計画は、具体的にはしていなかった私たち夫婦。
今年の3月の終わり頃、突然、私の右上、前?に赤ちゃんが、ポンっと
出てきたというか、浮かんだと言いますか・・・
それが、今までに見たことのないような、感じたことのないような愛しさで、
「赤ちゃんだ!なんて、可愛いんだろう?」と、びっくりとともに、
母性のような温かさが自分から感じられました
あ、このブチャイクな赤子は、私、AYAでございます・・・
「赤ちゃん、欲しいな」、漠然とそんな気持ちになりました。
でも、まあ、そんなに気にもせずに、数日後、姉RIKOと会う機会がありました。
姉は、隠れサイキック、いや、もう、最近、隠れてないか・・・。
ただ、気まぐれサイキックなものですから、その力を、使いたい時に使いたい、という
自由なRIKOちゃんは、、商品化せずにずっと来ていました。
今は、 コンサルや、講座でも、必要な人には使うようになったようですけど
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その姉が、今まで、私に子どものことを言ったことなんかなかったのに、
「AYA、子ども産むなら、今年だよ
」と、急にはっきり言ってきた。
私もちょうど、数日前のこともあり、気持ち的にも、そんな感じになってきたのもあったので、
「ちょうど、そろそろ考えようと思ってたの!来年か再来年には・・・」と答えたら、
「そろそろとかじゃないから!今年だから」
「え、いやいや、もう4月だし、今年は、さすがに間に合わないじゃん。」
「間に合うよ。間に合わないっていうのは、常識的にね。思い込みだから、世の中」
まあ、いろいろ、こんな感じの会話がありまして・・・
(省略)
私の予定日は、
2013年12月31日大晦日となったわけです。
思わず、妊娠検査に行って、予定日を聞いて、
姉に、「間に合っちゃったよ
」と連絡しましたよ(笑)
「でしょ、ほらね!AYAは、私の言ったとおりになるんだよ、なんでも」
マインドコントロール風ですが、いや、確かに、そういうことが多くてですね
もはや、疑いようがなく、姉は、私の人生を全て握ってる?とまで、思ってしまうわけですよ。
こんなわけで、このエピソードは、話していませんでしたが、普通に予定日を聞かれて、
「え、大晦日?AYAちゃんらしい(爆)
」と、笑われるわけです。
らしいって
妊婦系の買い物や予約や、いろいろで予定日を記入or伝える時も、
「あらま~
」と言ってもらえて、ちょいと話が盛り上がります
わたし、オモローが大好きなので、予定日で笑いがとれるなんて、
とても得した気分です
もちろん、予定日なので、早くなるか、遅くなるかは、わかりませんが、
それは、ベビが自分で決めて生まれてくるでしょう。
ですので、何も心配もなく、すべて、ベビさんの希望に委ねております。
ただ、予定日で笑いがとれて、よかったな、というエピソードでございました。
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