こんにちはおねがい
ブログにきていただき、ありがとうございますウインク

夏祭りシーズンは わたあめやかき氷、そして商業施設ではこどもには過剰なお菓子のサービス…

私は、こどもがお菓子を食べることについては 全然気にしない方でした。ですが、食べ過ぎを感じ、どうしたものかと思って 柴田先生に相談してみました。

日本母親支援協会 柴田悦治先生
(ブログより写真をお借りしました)

すると、「親がお菓子を避けさせる、という一時的な対処療法ではなく、こどもに砂糖の害を理解できるようにするべき」という衝撃なアドバイスをいただきました。

え、こどもってお菓子が好きなものなんじゃないの?びっくり

こども=お菓子が大好き、と
インプットしていた私は、かなり衝撃的でした!😱

おすすめされたある動画で砂糖を取りすぎるとどうなるか、について

3歳児と1歳児とともに勉強しました!

(画像はGoogleよりお借りしています)

すると、不思議と
1歳児も「お菓子食べたらだめなの?」
3歳児も「こわい!砂糖食べたら病気になる!」等と理解を示すようになりました。

夏祭りのときも、お友達がわたあめを買っているのを見て
「食べたい!…あ、でもわたあめも砂糖かな?」と自ら考えて避けるようになりました。
あんなに大好きだった菓子類を、買わずにスルーです。

そして私自身も、以前は大好きだったチョコレートが今は食べられなくなりました。

菓子類などの糖質の摂取を減らすと、身体が楽になったのも感じました。糖質の取り過ぎは、体を疲れさせるのですね。

そのかわり、私はコーヒーゼリーが好きで 時々食べています😌笑

こんなふうに、甘いものが全くゼロ、ではなくとも

砂糖の取り過ぎはよくない、ということを こども自身で理解し、
パパとママと一緒に 食べるものについて考えられるようになったのは、とってもよいことだと思っていますおねがい

「お菓子を避けさせなければ!」と思わなくても、こども自身で考えてくれるので、親もとっても楽です😊

誘惑に負けるようなことはありますが、そんなときは 「お砂糖の動画でどうだったっけ?」と振り返っています😊

このお菓子もお砂糖だから食べたらダメだよね?と聞いてきています。

ケーキももちろんお砂糖がたくさんけれど、お誕生日とXmasだけは特別な日だから食べてもOK♫と伝えていますニコニコ

柴田メソッドで楽々育児ウインクラブラブ