こんにちは
ブログにきてくださり、
ありがとうございます
今日は、
『洗濯物を表にして入れてくれない』とのお悩みをいただきましたので、一緒に考えていきたいと思います。
衣服を脱いだあと、裏返しのまま洗濯機に入れ、言っても言っても同じなんだそうです^_^;
男の子あるあるですね^_^;
私は、ママがして欲しいなら、
やらなくても、言い続けるのが大事かなぁ、と思いました。
言うのをやめてしまえば、それが正しいことになってしまうかもしれないので。
言うのをやめてしまえば、それが正しいことになってしまうかもしれないので。
何でもそうですが、
後々言ったところで
例えば小学生になってから
いきなり直すのも厳しいと思うので。
例えば小学生になってから
いきなり直すのも厳しいと思うので。
やはり、最初が肝心です。
言うときも
言うときも
「表にして入れてくれたら、とってもかっこいいよ!
ママも楽になるから、嬉しいなぁ」と伝える!
もし、表にして入れてくれたら
褒める!褒める!
もし、表にして入れてくれたら
褒める!褒める!
褒めまくる!
ですが、実はそうではなくて
裏返しのまま洗って干して畳んでおく事をおすすめします!
いやぁ〜、これ、実は…
柴田先生から教わったのですが😅
私、『洗濯物は表にして洗濯機に入れなくてはならない』という
先入観・決めつけに囚われていましたね!まさに!
なぜなら、その方が内側に沁み込んだ汗や皮脂等がよく落ちるからですね
あえて、裏返しのまま
洗濯することって、ありますよね?
うちの夫は、あえてそうしていますよ
そして、一番は、
そして、一番は、
自分自身で気づく
ということです。
裏返しのままになっていれば、
靴下を履く時に、表に戻さなければなりません。
自分で面倒だなと気づかせることです。「どうすればいい?」と考えさせて答えを自分で出す。
もし、裏返しのまま履いてしまっても気にしないことです。お友達や保育園の先生から「変だよ」と言われたら、気がつくでしょう。
自分自身での気付きが、
大きな学びなんですね
そして、大人が先入観や決めつけに
囚われないことです。
私も、勉強になりました
やはり、育児ママからのご質問は
私も学びになりますし、お互いの
こどもたちにも還元できて、
よいことだらけですね😊💕
学び合うって素敵
柴田メソッドで楽々育児

そして今日も、変わらず洗濯物を干していますね😀✨
