あるつながりで被災地へ物資を届けてもらえることに。
必要なものリストをもとに急遽荷造り。
食料(水を使わないもの)とある。
災害時の食料としてあっても、ほとんどが水を使うのです。
被害はいつも同じではないのだと思いました。
深刻さを感じます。
東日本大震災のとき、紙パックのジュースを送ったらとても喜ばれたので、今回も隙間いっぱいに詰め込みました。
モバイルバッテリー。
自然放電するとしても満タンにして送りたい。
そして絵本。
読み聞かせしてほしい。
「話す」ことは「生きる」ことだから。
普通の話もままならないだろうから
絵本の言葉を語ってほしい
聞く人にも
読む人にも
心のケアになるはず。
物語は現実の厳しさから、
ひととき心を解放してくれると思います。
避難所で声を出せないとしても
たとえ眺めるだけでも。。。
どうかどうか

