おう。お疲れ。俺だ。
今日はおっぱい至上主義という悪しき日本の文化に終止符を打ちにきた。そう、俺はおっぱい派の息の根を止めにきたのだ。歴史を作りに来たのだ。そして、それと同時にプリケツの素晴らしさも伝えに来た。本日をもっておっぱい至上主義は終わり、日本にプリケツブームが襲来する。記念すべきブログだ。永久保存版だ。チェックしてくれ。
そもそもな、おっぱいおっぱいっていい歳した大人が何言ってんだよ。赤ん坊かよ。 おっぱいフェチを自称する人間は、真のプリケツを見た事がないから自分がおっぱいフェチだと勘違いしてるおこちゃまだよ。日本では”美尻は作れる”という事実が広まっておらず、スクワットやヒップスラストでお尻を作りこんでる人がいないのが主な原因だ。
プリケツは希少なんだ。冗談抜きで、アメリカの女性は皆ジムでメッチャお尻鍛えてるからな!モテに直結するって分かってるし、ストレス解消にもいいし、太りにくい体質が手に入るし、クビレもできるし、自信にも繋がるから。
話をプリケツの魅力に戻そう。鍛え上げられた丸みを帯びたヒップからウエストにかけてのクビレこそが至高であり、男はそれを見たら最後本能に抗えずメロメロになる。女が男を意のままに操る事を尻に敷くと言う。おっぱいに敷くとは言わない。 尻に敷くという言葉を作った人はお尻フェチの先駆者とみて間違いない。リスペクト。
①先天的に与えられたおっぱいよりも努力で作られたお尻を評価
②おっぱい最高という日本にあるもう一つの悪しき習慣”同調圧力”に流されない
という2点から清く正しい人格者が多い。
才能よりも努力を評価し、同調圧力に流されない鋼の意志を持つ理想の上司的な、市民に寄り添う政治家的な存在、それがお尻フェチ!人生は努力でひっくり返せるから面白い。そうでしょう?
おっぱいは先天的、お尻は努力。おっぱいは脂肪、お尻は筋肉。どちらに夢と希望が詰まってるかは明らかじゃないですか?そう。お尻です。
男ども、自分に素直になれ。お尻フェチに転向するのだ。
女性たち、美尻は作れる。作ろう。
お尻が好きすぎてカリスマプリケツモデルのMiharuさん(ブログ冒頭の画像の方)と共に
プリケツ好きのプリケツ好きによるプリケツ好きのための本
を作った。
これで堂々とプリケツフェチが名乗れるってもんだ。満足だ。チェックしてくれ。
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俺が無料で公開してる美尻プログラムもチェックしてくれな。
どっちもお勧めだ!選べない!美尻プログラムも無料だからって甘く見るなよ!無料ってのがあり得ないクオリティーだ。本買うも良し!美尻プログラムやるも良し!どっちの選択してもいいが必ずプリケツになるんだぞ!


