本を書きます。「きぼう」の本。

ビジネス書としての、希望の本。
 
・・・・・
 
「本を書くって、ナメクジが壁を這い上がるような作業なんだよ」

「にじり にじり 書くんだよ」

一年前、そう言って、
私に本を書くことをすすめてくれた著者さんと
久しぶりにお会いしてきました。

出版の相談ではなく、お久しぶりにご近所でお茶を(笑)
 
何冊も本を書いていらっしゃる、さすがは作家さん。
私がバクッと、抽象的に言い放った言葉の数々が、
論理的に組みなおされ、解説付きで返ってくる(笑
 
更には、「希望っていえばさぁ・・・」と、
ごそごそカバンの中から、こんな本が!

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(ほかにも、あんな本が、こんな本が・・・)

いくつかの疑問も、スルリと解けて
さらに、思いもよらない新しい視点の気づき、
両手に抱えきれないくらいのお土産をいただき、
本当に感謝です。

本を書きます といっても
いまはまだ勝手な決意表明です。
 
本は読むのは好きだけど、
書きたいと思ったことは一度もない。
 
でも、書こうと思います。

なんで?というお話は、また、改めて。。。
 
さて、今日もいろんな方に支えていただきました。
みなさんの応援が、もっと言えば存在自体が、
今の私の、前進するチカラになっています。

渦に巻かれそうなとき、一人で舵は持ちきれない。

一緒に舵を握ってくれるみなさん
 
ありきたりですが、本当に、ありがとうございます。