本を書きます。「きぼう」の本。
ビジネス書としての、希望の本。
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「本を書くって、ナメクジが壁を這い上がるような作業なんだよ」
「にじり にじり 書くんだよ」
一年前、そう言って、
私に本を書くことをすすめてくれた著者さんと
久しぶりにお会いしてきました。
出版の相談ではなく、お久しぶりにご近所でお茶を(笑)
何冊も本を書いていらっしゃる、さすがは作家さん。
私がバクッと、抽象的に言い放った言葉の数々が、
論理的に組みなおされ、解説付きで返ってくる(笑
いくつかの疑問も、スルリと解けて
さらに、思いもよらない新しい視点の気づき、
両手に抱えきれないくらいのお土産をいただき、
本当に感謝です。
本を書きます といっても
いまはまだ勝手な決意表明です。
本は読むのは好きだけど、
書きたいと思ったことは一度もない。
でも、書こうと思います。
なんで?というお話は、また、改めて。。。
さて、今日もいろんな方に支えていただきました。
みなさんの応援が、もっと言えば存在自体が、
今の私の、前進するチカラになっています。
渦に巻かれそうなとき、一人で舵は持ちきれない。
一緒に舵を握ってくれるみなさん
ありきたりですが、本当に、ありがとうございます。
