エスビラックジャパン「みずいろりぼんプロジェクト」応援 | 一般社団法人 ベビーキャット レスキュー

一般社団法人 ベビーキャット レスキュー

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本日は「みずいろりぼんプロジェクト」の紹介です。気がついたらあと3日😱😱😱

以下はエスビラックジャパンさまの粉ミルク支援のプロジェクトです。
企業さまが活動支援を率先してしてくれることは、日本企業ではほとんどありません。
コロナ禍入って、大変な時期に、ヒルズから大量のご寄付を頂きましたが、日本企業はメール送ってもそういうことはしていません。とお返事。チーン

本当に情けない。
社会が支えないで、どうやって動物を助ける?

その中で、こういった形で一般の方々へも参加を求め、寄付をすることを勧めていく形は、大変有意義な事と考えています。
企業として寄付をする以上に、一般市民へメッセージを届けることは、みなが自分の出来ることを考える機会になるからです。

そして、支援先の団体にベビーキャットレスキューも選ばれました!

みずいろりぼんプロジェクト下矢印



この中で最後に当団体の紹介文があります。

すごく良く出来てるので、ぜひ読んで頂きたく思います。

代表の私の思いも書いてます。


この機会に、と思い、寄せて下さった方の口コミを紹介します。


①里親さんのKさまより

ベビーキャットレスキューは、乳飲み子の子猫や、治療やケアが必要な小さな命を保護し、日々懸命に育てている団体です。

SNSを通じて、保護している猫たち一匹一匹の体調や成長の様子をとても丁寧に発信されているので、「今この子はどんな状況なのか」が手に取るようにわかり、譲渡後の近況まで知ることができます。

応援する側も、猫たちの成長を一緒に見守れていると感じられるのが、とても嬉しいところです。

私自身、1年半前にベビーキャットレスキューから黒猫の子猫を家族として迎えました。

その後、先住猫が肥大型心筋症による血栓塞栓症で緊急入院となり、突然の出来事にパニックになってしまった時、親身に話を聞いてくださり、退院後も経過を気にかけて温かい言葉をかけ続けてくださいました。

「譲渡して終わり」ではなく、里親になった後も、人と猫の暮らしに寄り添い続けてくれる団体なのだと強く感じています。


②長く応援してくださってるKさまより

ベビーキャットレスキュー

代表 菊地裕子さん


私は里親ではありませんがとにかく真面目で 地味にコツコツ頑張っておられます😊 

菊地さんの思いに共感して 地味に応援させて貰ってます😊

他所の団体さんでは育てるのが難しい子猫

怪我をして保護された子猫 

菊地さんがおられたから 命が繋がった子を

沢山見てきました。

決して華やかな派手な団体ではありませんが 

本当に毎日休みなくコツコツと 猫の為に頑張って下さっています。

ベビーキャットレスキューを知らなかった方は 

活動内容をよく見て頂いて応援して下さったら嬉しいです。


③里親さんのTさまより

我が家では2018年7月と2020年5月に一匹ずつを譲渡していただきました。

どちらの子もとても頭が良く個性的で、感情豊かで可愛いです。

それは、ベビーキャットレスキュー(以下ベビーキャット)では代表の菊地さんもメンバーのみなさんも、「愛される猫」になるよう育ててくださるからです。

愛される猫になるには、大切に愛情を注がなければなりません。

センターから引き出す中には、傷病猫も少なくないと認識していますが、ベビーキャットでは、いつも「その子」にとって最良最適な医療を受けられるよう、常に試行錯誤され、睡眠時間がロクに取れないとしても、子ねこのお世話・手当は時間通りに必ずしてくださいます。

決して人数が多いわけではないので、「無理せず確実に助けられる」数の猫を飼育されており、きちんとシステム化された役割分担と、最適な状態を決定する判断力で、うまく連携されています。

facebookの投稿では、瀕死状態だった赤ちゃん猫が回復してゆく様子を見ることも珍しくありません。

確かな技術と、揺らがない信念、真実を発信してくれる、何よりも小さな命と真剣に向き合う姿勢が本当に信頼できる団体です。

そして、譲渡後でも様々なアドバイスをくださり、また、ベビーキャット出身以外の猫の健康についても相談に乗ってくれます。

「頼りになる・信頼できる・あたたかい団体」

それが私の、ベビーキャットレスキューに対するイメージです。


コメント寄せてくださった方々、ありがとうございましたお願いお願いお願い 

こちらの3人様は、大切な支援者さんとなってくださっています。


保護団体、特に法人化してるところは、

社会貢献活動として、日々の活動をしています。

趣味や自己満足のための活動ではありません。

そして、第二種動物取扱業の届出をしてる団体は、法律にあるよう、業として活動している。

すなわち、仕事です。

ボランティアは仕事じゃないと言われますが、法律では第二種動物取扱業という立派な事業となっています。


第一に法律遵守です。

法律遵守で活動したら、どうひっくり返っても、運営出来ないという事実を知って欲しいと思います。

参考下矢印

2023年の記事


ですから共にボランティアに参加してくださる方々が必要なのです。

うちだけではありません。

どこの団体もそうです。

寄付を求めない団体は譲渡金をその分、高めに設定しています。

本来、それはダメですが、そうしなければ運営が成り立たないからです。

寄付を求めれば、叩かれる。だからです。

この国はいったいどうなってるんでしょうか?


寄付無しではいつもマイナスだ、という状態なのは論外ですが、正しく活動しているならば、サポートを求めるのは当たり前の事です。


きちんと見極めて、地道に活動してる団体さんを応援していただきたいと思います。

正直で真面目なところから潰れていくのは、今後の日本にとって、不利でしかないです。

動物を利用しているところが生き残るようでは、いけないと思いませんか?



あ、しまった。

話しがそれました💦


エスビラックミルクは、私が活動を始めた初期からお世話になってるミルクです。

数年前に突然、終売になり、焦りまくりましたガーン

乳飲み子の下痢の時に使えるミルクで、しかも薄めの調合で、体重が増えるとても質の良いミルクなんです。

ですので、新たに包装が変わって発売されたのを知って、大変嬉しかったです。

ミルクの粉が溶けにくいとか、使いにくい部分はあるのですが、昔に比べたら良くなってますし、

何よりも、自分の都合を優先するようでは、、子猫は飼育しない方が良い。

子猫のお腹に合わせてミルクの種類も使い分けます。

使いにくいから使わない、なんていう人には任せられない。うちの仲間はそういう事は言ったことがない。


と、、いうわけで

エスビラックジャパンの

「みずいろりぼんプロジェクト」

応援します!!


よろしくお願いします!