教室で赤ちゃんが泣いたときの、対応法!◯◯はしちゃダメよ。^^ | 「頑張らない!」がコツ♪ママの心が軽くなる〜らくらく子育て法〜

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多くのママ達が気が付かないうちに「頑張りすぎ」ています。そして、産後うつの一歩手前で踏ん張っています。
そんな頑張りすぎママの心が軽くなり、育児に自信を持ち、楽しくなる「らくらく子育て法」をお伝えします。

●教室で赤ちゃんが泣いたときの、対応法!◯◯はしちゃダメよ。^^

こんばんは。乳幼児子育てサポート協会の行本(ゆくもと)です。

今日はお教室で赤ちゃんが泣いてしまった時の、対応方法をお伝えしますね。^^

・教室を続ける(中断しない)
・ママに「大丈夫」ということを伝える
・状況によって、授乳や寝かしつけをすすめる
・赤ちゃんの気分転換ができる歌などを取り入れる


この4つです。

お教室の場合、ゼッタイに中断したらNGです!

教室(グループレッスン)を中断してしまうと、ママは「自分のせいで教室や他の参加者さんに迷惑をかけてる」と感じてしまいます。


ですので、教室は続けながら

・ママに「大丈夫」ということを伝える
・状況によって、授乳や寝かしつけをすすめる
・赤ちゃんの気分転換ができる歌などを取り入れる

をしましょう。^^

そして、教室が終わったら、そのレッスンでわからなかったところなどが無いか、ママにうかがいましょう。

赤ちゃんが泣いたことに注目し、大げさに心配などしないでくださいね。

講師として「赤ちゃんが泣いてもアタリマエで、なんてことない」という自然な振る舞いをしてください。

ただし、できることなら赤ちゃんが泣かないお教室を作れるといいですよね。^^

赤ちゃんが泣かないお教室の作り方は、こちらで詳しくお伝えします。