講師としてのコミュニケーションの超・基本【売れるベビー系講師になるために:6】 | 「頑張らない!」がコツ♪ママの心が軽くなる〜らくらく子育て法〜

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多くのママ達が気が付かないうちに「頑張りすぎ」ています。そして、産後うつの一歩手前で踏ん張っています。
そんな頑張りすぎママの心が軽くなり、育児に自信を持ち、楽しくなる「らくらく子育て法」をお伝えします。

●講師としてのコミュニケーションの超・基本【売れるベビー系講師になるために:6】

こんばんわ!乳幼児子育てサポート協会の小仁(こに)充子です。

さて、今日は講師としてのコミュニケーションの取り方の超・基本をお伝えしますね。^^

まず、ママ達の・・・というより、人間の基本的な欲求を理解しましょう。

それは

・承認欲求
・共感欲求


です。^^

つまり、人は誰しも

「認められたい」

んですね。^^


特に、子育てで迷ったり悩んでるママ達は、いつも、心の中のどこかで

「これでいいのかな?私がやってることは、正しいのかな?」

と感じていらっしゃいます。

ですから、まずはママ達の気持ちに「共感」することが大切なんですね。^^

具体的には、ママがなにかをお話してくださったら、

「そうだよねー。」
「なるほどねー。」
「そうかぁ。」
「わかるわー。」
「そうなんだー!」

など、共感する言葉を、一言目に発します。^^

これだけでも、印象が全く違いますよ。


ちなみに、

「それは、違いますねー。」
「なにそれ?!」

など、否定的な言葉は、言語道断ですよー。(汗)

例え、あなたの考える子育て方法と違っても、です。^^


ということで、ぜひ、今日から一言目には「共感の一言」を実践してみてくださいねー♪