
いや、これ
独り言なんだけどさ
例えば
その人、一人ひとりに
「学び」のようなものがあって
いろんな体験
状況が作られていく。
それってさあ、
一生学び続けなければいけないのかなあ?
ある程度、
ちゃんと学んで
学びきったんで
ご馳走様ー❗
にならないのかなあ?
身体の障がい
心の障がいなんかは
もとに戻るって訳にはいかないけれど
それでも
その状況で学びきったら
今よりもっと楽に生きられる
新たな展開、状況が作られていければ
良いのになあって思うのです。
辛くて辛くて
仕方のない状況
それをまんま受け入れたら
もうお腹いっぱいだよー
ご馳走様だよー
だからそろそろ
次に行くぜ!
そう決めることのひとつに
自分を大切に扱っていいんだ
楽になってもいいんだ
幸せになってもいいんだ
と気づくこと
それも
含まれているんじゃないのかなあ?
本当は
心と身体を
瞬時に楽にできる
そんな魔法が欲しいけれど
身体の障がいや
心の障がいがある人が
泣きながら、歯を食いしばって
働かなくてもいいような
そんなセカイを作り出す魔法が欲しいけれど
残念ながら
今んとこ、魔法つかいには戻れていない
何も出来ない私だけれど
それでもこの人生に生を受けた以上は
きっと何かしらはできる
だから
楽になってもいいんだよ(^^)
よくやってるね(^^)
自分を大切にすると
大切にされる世界になるんだよ(^^)
そんな事を
言い続けるしかないんだろうなあ〜

などと、
雨を見ながら
今川焼食べながら思うのである。