今日は
(あ、昨日になってしまっていた)
龍神ハヤテと
天眼ぽろりのお話会
参加希望が多く
3回に分けて行なった、
その3回目でした。
なんせ参加人数が
多かったこともあり
ワタクシ、ふぉれすとも
やっとやっと
眷属鑑定と
守護霊リーディングを
やって頂きまして♡
第一回目から
皆さんの眷属さんとかを聞きながら
(アタシの眷属ちゃんは誰かな♪)
(守護霊さんてどんな方?)と
楽しみにしておりました![]()
眷属さんのお話は
次回に書くとして
ここからは
ちょっと怪しいお話ですの![]()
え?
眷属だ守護霊だ
言ってる段階で充分怪しい?
そりゃそうだ![]()
実はワタクシ、
夜になってからひとり
号泣してましてね![]()
守護霊さんの話を
ぽろりさんから聞き
そこから、最近ついつい
引っかかってしまう
ある「コトバ」と繫がりました。
2つが共通するのは
『守る』ということ。
✴何を守ってきたのか
✴何を守るべきか
✴何を守りたかったのか
✴他にどう守り方があったのか
そこを観ろと
ぽろりさんに言われ
涙が溢れて止まりません。
それを観ていくと
ある過去生が出てきたのです
そのヒトはただただ、
周りのものを護りたかったヒト
皆に幸せになって欲しいと
その想いだけで
他の術(すべ)も知らずに
ある事をして護ろうとしたヒト
恐らく、
周りの者に涙など
見せられなかったのであろう
そのヒトは
今夜、
声を上げて泣きました。
それが
護る事だと思ってきた
ただただ、
護りたかった
それしか
術を知らなかった
そうすることで
護れれば良いと思っていた
皆には
幸せになって欲しい
ただその想いだけじゃった
だから閉じることで
護ろうとしたのだ
自分は苦しくとも良い
それで神が
皆を守ってくれるのならば
神を守ることで
皆も護られるのあれば
それで良いのだ
わたしには
それしか出来ぬ
それしか知らぬ
ただ ただ
その土地を
民を
民と共にある神々を。。
怒りや悲しみなどは無いけれど
それでもその声は
ただただ哀しく。。。
ちょうど外は
嵐のような風が吹いていたので
わたしも周りを気にすることなく
声を憚ることなく
泣くに任せておりました。
これね、
これからのわたしの生き方にも
大きく関わってくる気がしています![]()
自分がどのように生きたいのか
何をして生きたいのか
どう生きるのか
大きなヒントを貰った。。。
そんな気がしているのです![]()
ありがとうございます✨


