キャリアを諦めかけていた私が、

 

次女の育休明けにフルタイム勤務しながら

社会保険労務士試験に合格した中で確立した

時間管理術や独自の勉強法、

 

ワーママあるあるの日常をお伝えしています。

ながらあゆなですニコニコ

 

 

 

先日、前の部署の同僚から
またもや「女性課長の愚痴」が届きました。



愚痴をこぼしたのは、
時間管理が苦手で

いつも仕事がギリギリなAさん。



Aさんの上司が、
Outlookの予定表にスケジュールを

細かく入れるよう指示したそうです。



でも、Aさんが
「あえて予定を入れずにいた」

予備時間にまで


「この時間、何も予定入ってないですよね?」


と、上司が予定を詰め込むよう

強制したとか…ネガティブ



強制していないのに

マスクをつける2歳三女ドスコイちゃん爆笑

 

 

 



この話を聞いて、
「Aさん、よく我慢してるな…!」

と思いました。



というのも、

「予備の時間」って、

実は一番大切なんですよね。



私も以前は、

予定をびっしり詰め込んで
 

 

「今日も時間が足りない…!」

 

 

と焦る毎日でした。



でも、スケジュールに

「予備の時間」を

入れるようにしてからは、
仕事も家事もびっくりするくらい

ラクになったんですOK

 



ただでさえ忙しい私たちワーママ。
 

 

 

時間が足りないのではなく、
「余白がない」から

心がすり減っていくんですよねアセアセ



“予備の時間=自分を守る時間”。



この“余白”があるかないかで、
1日の充実度も、

家族との笑顔も全然違ってきます。



そんな「予備の時間のつくり方」や、
「自分時間を増やすスケジュールの組み方」を
もっと詳しくお伝えしたくて、
近日中にワーママ向けの2daysセミナーを

開催することにしましたキラキラ



夜の短い時間で参加できて、
アーカイブでも見られる形にする予定です。



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「忙しすぎて、

 自分の時間なんてとれない…」
 

「スケジュールを立てても、

 いつも崩れて終わる…」



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“予備の時間”は、サボり時間ではなく、
自分と家族を守るための「余白」。



時間に追われる毎日から

抜け出すヒントを、
一緒に見つけていきましょうグッ