自分が色んな意味で調子が悪い時に、えーっと、仕事うまく行ってないとか、お金ないとか、元気ない時に離れていく、アドバイスと見せかけた批判をして、調子がいい時だけ良い顔をしたり自分の都合だけで会おうとしたりは、それは友達とは言わない。
それでも友達を失うことの方が怖くてしがみつく、という人は意外と多いです。
それは友達とは言いません。あなたを都合よく”使っている”だけなんです。
そんな人と付き合い続けることって、自分への冒涜だと思いませんか?
時々優しいのはその人の都合の良い時だけだということに気づいて下さい。
そんな人といるのであれば、誰かに大切にされることを望むと同時に、自分をとことん大事にすることをして下さい。
あなたがそれを自分に出来れば、それをしてくれる他人も増え始めます。
愛のある人間関係を自分に与えて下さい。
