政府に不利な報道が頻繁になると不思議と北朝鮮のミサイルが飛ぶ | ミュー・クリスタル 人類が始めて経験する「完全覚醒」のプロセスについて

ミュー・クリスタル 人類が始めて経験する「完全覚醒」のプロセスについて

grand master. ameblo月間最大72万PV幼い頃からハイヤーセルフと繋がっている 目を開けたままで1日中瞑想状態 覚醒してから創造主にこの世界の仕組み全てを教えてもらっている とても多くの神様・大天使・龍神様のサポーターがついている 

いつもお読みいただきまして

応援ありがとうございます。

いつも感謝しています。

ミュー・クリスタルです。

北朝鮮が弾道ミサイルを発射し青森県付近

上空を通過したのち、太平洋に落下した
のを受けて、米軍の米空母
「ドナルド・レーガン」が
再び日本海に展開されたそうです。

今回、発射されたミサイルの軌道の下付近の海上には先月、日米韓3か国の共同訓練などに参加していたアメリカ軍の原子力空母「ロナルド・レーガン」が航行していたことが、JNNの取材で分かりました。
「ロナルド・レーガン」は2日前夜、津軽海峡を通過していたということで、韓国政府関係者は「北朝鮮は故意にアメリカへの強い不満を表した可能性が高いだろう」と話しています。
「統一教会」「安倍晋三国葬」問題が、
連日ニュースやワイドショーに取り上げられ
自民党に対する国民の支持率が低下して、
自民党が追い詰められていたところに、
今回の北朝鮮のミサイル事件は、
仕組まれたのだろうかと言うくらいに
絶妙なタイミングで起きたと思うのは
私だけでしょうか。

北朝鮮はここのところ過去に見ないほど
頻繁にミサイル発射を繰り返していますが、
日本海側の日本の排他的経済水域に
落下する程度では、
日本国民はそのことに慣れてしまい
またかと余り驚かなくなっていました。

今回日本列島上空を弾道ミサイルが飛び
太平洋側に落下しましたが、
日本の領土・領海に落下する可能性がある
事態になり、Jアラートが出て、
国民の恐怖心をあおり、
国民の関心を一瞬で北朝鮮ミサイル問題に
すり替えたように思います。

政府に不利なニュースが頻繁に流れると
不思議と北朝鮮のミサイルが飛ぶのです。

しかしミューの内神様は、警戒するようにと
ミサイルが飛ぶ2〜3日前に
内神様が怒りだすので良くわかります。
だからミサイルが発射されることが、
気象条件もあり、完全に安全ではなく、
進路予定は不安定なもので、
不測の事態もあり得るということでしょう。

恐怖を煽りたて人心を不安に陥れて、
ニュースやワイドショーで何度も流して
洗脳して、日本の防衛を強化することに
不満を言わなくなり、 
莫大な軍事費が決定するような流れに
持っていくでしょう。

岸田首相がNATO首脳会合に参加したことで、
日本とNATOが一体であるような発言を
しました。
ウクライナのゼネンスキー大統領が
NATOの加盟申請書にサインしたので、
今後ウクライナがNATOに加盟したら、
NATOがウクライナの戦争に巻き込まれて、
日本もそれに巻き込まれる可能性が出て
きました。
  • (4)現下の国際情勢を踏まえ、日本は、本年末までに新たな国家安全保障戦略等を策定する。また、日本の防衛力を5年以内に抜本的に強化し、その裏付けとなる防衛費の相当な増額を確保する決意。日米同盟を新たな高みに引き上げながら、有志国・パートナーとの安全保障協力も強化していく。(5)NATOは日本の重要なパートナーであり、協力の一層の強化に取り組んでいく。新時代の日NATO協力の地平を開くため、日NATO間での協力文書である「日・NATO国別パートナーシップ協力計画(IPCP)」を大幅にアップグレードする作業を加速化し、サイバー、新興技術、海洋安全保障といった分野での協力を進展させる。防衛当局間の連携も重要。NATO本部への自衛官派遣等を通じて協力を深化するとともに、日NATO相互の演習へのオブザーバー参加を拡充していく。(首相官邸より) https://www.kantei.go.jp/jp/pages/20220629nato.html
  • 世界の何処かで紛争や戦争をしていると、

    大量の武器売買で儲かるところがあると

    いうことは、以前から言われています。

恐怖や不安が強い心の弱い人は、
洗脳されやすいし、流されやすいので、
自分が受け入れられないようなことは、
頭のおかしい人があんなことを言っていると
また「陰謀論」にして自分には関係ないと
弾き飛ばしなかったことにしてしまう
のでしょう。ミュー♡

ミューブログまとめ