良いも悪いもありません。
戦争には被害者も加害者もありません。
戦争を始めたロシアを各国が責めていますが、
売られたケンカを買ったウクライナも
ロシアと同等です。
ウクライナのゼレンスキー大統領は、
元俳優・コメディアンだった経歴もあり、
とても上手にメディアを使い
演説をする国により内容を変えるなどの
戦略を使い、各国にロシアがどのように
残逆なことをしているかをアピールして、
ウクライナを支援する国を増やしてきました。
それにより各国によるロシアへの
経済制裁が強くなり、ロシアに打撃を与えて
います。
戦争では民間人を攻撃してはいけない
国際法があることから、
ウクライナは、ロシアによる「戦争犯罪」
であると訴えています。
【イスタンブール時事】ウクライナの首都キーウ(キエフ)郊外でロシア軍の撤収後に多数の民間人とみられる遺体が見つかった問題を受け、ウクライナ当局は6日、ロシアによる「戦争犯罪」として、捜査を続けた。ベネディクトワ検事総長は5日、約5000件について捜査していると発表。米欧とも連携し、責任を追及する構えを強めている。
戦争とは、軍事力を用いて様々な
政治目的を達成しようとする行為。
民間人を殺してはいけないというが、
過去の戦争において、民間人が殺されなかった
ケースは皆無でしょう。
ハッキリと言って戦争にはどちらが
善でどちらが悪などということはありません。
「喧嘩両成敗」です。
敵も味方も人間です。
戦争は人間同士の殺し合いです。
いつになっても何故人間は学べないのでしょう。
アメリカよりの一方的な報道に
惑わされないように、洗脳されないように、
もっと意識を広げていきましょう。
日本全国からウクライナ大使館になんと51億円
の寄付が集まったそうです。
そのお金は何処に行くのでしょう。
日本国民の善意のお金は、多分一般市民には
届かないことでしょう。
戦争を続けていくお金すらないウクライナ政府
が戦争を続けるための武器や傭兵を雇うお金に
なることでしょう。
想像して見て下さい。
あなたの善意の寄付金が戦争を続けていくため
に使われるのです。
今皆様ができることは、ウクライナにも
ロシアにも愛のエネルギーをおくることです。
そして1日もはやく戦争が終わることを
祈りましょう。
祈ってどうなるのと思うかも知れませんが、
祈りの力(祈りのエネルギー)はすばらしいのです
全てのことは、エネルギーで動くのです。
恐怖や憎悪や怒りのエネルギーに動かされない
で、愛のエネルギーを広めましょう。
日本は表上は独立した国ですが、
いつまでもアメリカに頭が上がらずに、
アメリカに逆らうことなく
言いなりになっている
やんわりとソフトな植民地のようなものです。
日本を独立した国にして、
経済活動を活発にさせて、
それで儲けたお金を、アメリカが吸収している
という仕組みを構築しました。
悲しいかな、アメリカが右に頭を振れば
日本も右に頭を振り、
アメリカが左に頭を振れば、
日本も左に頭を振るしかできないのです。
そのかわりアメリカの軍事力で、
日本は守ってもらうということを
約束しているのでしょう。
日本は名ばかりの独立国です。ミュー♡
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