「風の時代」多くを体験しより魂を成長させる生き方に変換 | ミュー・クリスタル 人類が始めて経験する「完全覚醒」のプロセスについて

ミュー・クリスタル 人類が始めて経験する「完全覚醒」のプロセスについて

grand master. ameblo月間最大72万PV幼い頃からハイヤーセルフと繋がっている 目を開けたままで1日中瞑想状態 覚醒してから創造主にこの世界の仕組み全てを教えてもらっている とても多くの神様・大天使・龍神様のサポーターがついている 




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ミュー・クリスタルです。2020.12.02

宗教・スピリチュアル・人物・状況・団体
仕事・病気などに執着するのをやめましょう
というお話しをこれまでに繰り返して来ました
しかしまだ多くの人々が手放すことができない
ようなのでもう一度お話しをします。

古い地球では、1つの仕事を生涯やり続ける
のが当たり前でしたが、新しい地球では、
多くを体験しより魂を成長させる生き方に
変換しました。
そのため、十分に経験して達成したら
卒業して新しいことにチャレンジし、
視野を広くして、自分の可能性を広げ、
意識を大きく広げる努力をしていきましょう。

うつ病、発達障害などの診断がつくと、
ホッとする人がいます。
「病気だから仕方ない。」
「病気だと人に甘えても大丈夫。」
「病気だからできなくても仕方ない。」
そのような気持ちになってしまうと、
人は歩みを止めて、意識をハッキリさせない
自分を追い込まないですむ薬を飲み
何年も何十年もその状態にい続けてしまいます
自分が精神疾患かもと思う人の多くは
精神的に弱いだけですが、
社会生活をするのに困難な状況から
病気であるという診断がされます。
全く同じ状況でも、困難な中から多くを
学び成長して、次元上昇していく人々もいます

本当の精神疾患の人は、自分自身が精神疾患
かも知れないとすでに判断ができない
状況にあるのです。

スピリチュアルとは、今に100%意識を向け
精一杯生ききることです。
ですのでフワフワした気持ちではできません。
ガチで自分自身と向き合い
自分自身を深い部分まで理解して寄り添い、
本当の自分の気持ちを実現化すること、
精神的・経済的自立を目指すことが大切です。

「宗教」ブッタもイエスもすでにこの世には
いません。彼らが生きていた時には、
その教えも生きていてすばらしいものだった
のですが、宗教団体がその教えの多くを
宗教団体に有利になるように
変えてしまいました。
ですので残念ながら、
彼らの伝えたかった本質がかなり
曲げられてしまいました。
宗教は営利目的が強くなってしまいました。
「平和や愛の世界の実現」を望むものならば
宗教戦争は起きません。

宇宙の真理を教えるのが宗教ならば、
争いごとはおきません。
また宗教の教えが真理ならば
人々が次々に目覚めて行き、
宗教をしている多くの人々が次々に
覚者になることでしょう。

宇宙の教えは、
「愛と光」「調和」
「ワンネス」です。

あなたは「えー何で執着してはならないの」
と思うかも知れません。
不安・恐れ・心配の気持ちが強いと、
何かに頼りたくなる気持ちは、
ミューにもわかります。
しかし、何かに逃げ込んでいては、
自分の成長が止まってしまいます。

魂は、「成長する」ことを喜びます。
成長するために、地球に来て多くのことを
体験したいと思っています。
不安や恐れが強いと、
何かをすることを躊躇しますが、
その気持ちを手放して、弱い気持ちの自分を
励まして進むことです。
何かに執着して、頼って生きていると、
いつまで経っても生きる力はつかずに、
人の成長は遅れてしまいます。

アセンションしている新しい地球では、
誰しも完全な「自由」を与えられているので
弱い気持ちを支えてもらうものは、
何もいりません。

対象物が何かあるということは、
自由ではないということです。
何かの枠の中で得る安心は必要ありません。
「心の拠り所=心の支え」を
他人や物や団体に求めるのではなく、

心の拠り所・支えを自分に求めましょう。

自分を支えるのは、自分自身です。

どんなに苦悩しても、迷っても、
どんなに大変なことでも、
自分のことは、自分で取り組み、
前向きに行動するのは、
「生きる基本」です。

私たちは
「自己統合して覚醒する」

ことを目標にし生きています。

特別な人だけのことではなく、

すべての人の目標は
「覚醒する」ことです

数々の困難を乗り越えて必死に生き抜き、

いつの日にか

「覚醒=エンライトメント」
するのが「魂の最大の喜び」です。

しかし残念なことに多くの人々は、
そのことを忘れてしまい
目先のことに惑わされて、
ドラマの中で役者を演じているのです。
ミュー♡