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ミュー・クリスタルです。 2019.2.9
自分の魂がツイン・レイの魂を求めると、
結婚しているパートナーがツイン・レイで
ない人は、離婚したいと感じることが
あるかも知れません。
家族が大切だから、ツイン・レイでなくても
今のままでいいという思いの人もいること
でしょう。
離婚したからと全ての人が
すぐにいきなり、
ツイン・レイに出逢うわけてばありません。
ツイン・レイに出逢うのには、
「愛を知り」「愛を学ぶ」ことが必要です。
愛がわからない人は、ツイン・レイに
出逢うことはありません。
今までの恋愛や結婚で愛が学べていなければ
パートナーと別れても、
すぐにツイン・レイと出逢うことは
ありません。
「無条件の愛」を知るまでは、
ツイン・レイではないその前の段階の
ご縁の深い人との恋愛や結婚を
繰り返します。
そして、無条件の愛がわからないと、
何度も繰り返し、うまくいきません。
大失恋することもあるかも知れません。
パートナーに愛されたいという望みは
粉々に崩れ去り、
自分は愛される価値がない。
誰も愛してくれない。
誰もわかってくれない。
無条件の愛は、
自分から愛すること
愛を与えても、
愛されたいと望まないことです。
これがわかるまで繰り返し、
違うパートナーが現れ、
愛を学びます。
そしてツイン・レイを探すことを
やめて、諦めて、
天にゆだねます。
もう「愛されたい」
「愛して欲しい」と望まなくなるです。
これが「無条件の愛を知る」
「無条件の愛になる」ということです。
母親が幼子を無条件に愛するように、
愛しても、愛を求めない状態です。
愛は初めから自分の内側に存在しているので
求めなくても、自己愛で満たされています。
無条件の愛は、はじめから
そこにあるのです。
だからツイン・レイは、愛を求めません。
初めて逢ったその日に、すでに、そこに
愛があることに気づきます。
ハグをしてみると良くわかります。
初対面の人なのに、すごい安心感があり、
背中を撫でられるだけで、
物凄く癒されるのです。
そして互いの体という境界線が、
なくなるくらいに、
同じエネルギーが二つの体を循環するので
2人が一緒、2人が一つの間隔になります。
ですから、普通の恋愛のように、
好きになって、それが愛に発展していく
ような段階がありません。
初対面なのに、はじめから
愛がそこにあるのです。
だから、改めて愛するという感覚や
愛を求め合うという感覚ではありません。
ミュー♡










